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美女の身影
第26章 危険な誘惑(マッチングアプリBー2)
ぐいっ・・ぐいっぐいっ・・ッ


佑奈「あっ・・・ッやっ・・・あのっやめ・・・てっ・・・あっっ・・・ン・・・いやあっっ・・・っ」


ポタ・・・


ポタ・・・


泰介は立ちバックの体勢でペニスを突き刺したまま、下腹部に人差し指から小指までの4本の指をぐいぐいと食い込ませた。


泰介「ねえ・・・これなに?」


ぐぐぐ・・・・ッ


佑奈「ンッ・・・ッい、いやッ・・・ホントにダメッ・・・っだめッ・・・ッ!」


びちゃッ・・・びちゃッ・・・っっっ


泰介が強く下腹部を押さえるとびちゃびちゃと音を立てて体液が溢れ出してきた。


佑奈「泰介さん、やめてっ・・・っっ」


佑奈は咄嗟に手を伸ばして泰介の手を止めようとする。
だが女子では全く動かせないほどに泰介は屈強だった。

ぐぐぐ・・・ッぐぐッ


佑奈「い、いやぁっ・・・・ッ・・・・!」


びちゃッ・・・・ッびちゃ


キラキラした美人が生温かい汁を股間からダラダラと垂れ流す。
それが彼女の長い脚を伝って床に零れ落ちていく。
2人の足元で生温かい水溜りが広がっていく。


ぴちゃ・・・ぴちゃ・・・


友人の彼女にこんな事をしているのが、本当に背徳感があるが、ここまできたらフルコースでこの身体を味あわせてもらうしかない。
佑奈にあんなことやこんなことまでやらせてもらう妄想が脳内を駆け巡る。


それもこれも佑奈がいやらし過ぎるのが悪いのだ。
性行為で潮を吹くような淫らな身体が悪いのだ。
泰介は自身の行動を正当化する。


長い脚を内股にして陰部に手を伸ばしている佑奈が自分のマ◯コを守っているようで、そのポージングは泰介としてはかなりそそる光景だった。


佑奈の後ろ姿や、鏡に映るその美しい顔を舐め回すような目で泰介はガン見していた。
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