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美女の身影
第25章 危険な誘惑(マッチングアプリBー1)
舌を絡ませて唾液を交換し合うような熱いキスを終えて、泰介は佑奈の最後の一枚を脱がせにかかった。
純白のパンティをずりおろすと、ツルツルに整えられた真っ白な下腹部が露わになる。
そしてその下の割れ目はすぐに視認できるほど湿っていた。パンティにも同様にシミができてしまっている。
泰介はあえて脱がしきらず、佑奈の片脚の足首付近にパンティを残した。
シミ付きのパンティが清楚系美人の長い脚に残っている方が興奮できると思ったからだ。
佑奈「そんなに・・っ・・見ないで・・・っ」
そして泰介は
2週間ずっと妄想し続けてきた、佑奈のアソコにキスをする。
佑奈「・・・んっ・・・ッ」
ちゅっ・・・ッ
あの時と変わらない味だ。甘酸っぱい柑橘系の香りが鼻腔をつく。舌に付着した佑奈の体液の味が口内に溶け広がり脳が歓喜をあげる。
泰介は舌を佑奈の割れ目に這わしてベロベロと上から下に舐め回す。
佑奈「はぁ・・ッ・・泰介さん・・っ・・だめ・・・ん・・・っ」
外に滲み出た蜜をひとしきり舐め取ると、その源流に照準を合わせる。舌を立てると膣口に舌先を押し当てる。
ちゅっ・・・ちゅく・・・っ
佑奈「ぁあ・・っ・そんなに・・・っん・・・ッ」
まだスタートしたばかりだ。じっくりとこの美しい女を味わいたかった。
両手で太ももを掴んで脚を更に開かせると、露わになった柔肉に泰介は唇を密着させた。
佑奈「い・・っ・・ッいやぁ・・・ぁっっ・・・ッ」
じゅ・・っ・・ッじゅ・・・ッちゅ
友人の彼女の膣内から愛液を吸い取る行為はとんでもなくイヤらしかった。
よくよく考えると佑奈の生の尻が自分のベッドに直接触れていることだけでも現実味がない。
泰介は佑奈の長い脚を更に開かせるとその中心に舌を差し込んでいった。
純白のパンティをずりおろすと、ツルツルに整えられた真っ白な下腹部が露わになる。
そしてその下の割れ目はすぐに視認できるほど湿っていた。パンティにも同様にシミができてしまっている。
泰介はあえて脱がしきらず、佑奈の片脚の足首付近にパンティを残した。
シミ付きのパンティが清楚系美人の長い脚に残っている方が興奮できると思ったからだ。
佑奈「そんなに・・っ・・見ないで・・・っ」
そして泰介は
2週間ずっと妄想し続けてきた、佑奈のアソコにキスをする。
佑奈「・・・んっ・・・ッ」
ちゅっ・・・ッ
あの時と変わらない味だ。甘酸っぱい柑橘系の香りが鼻腔をつく。舌に付着した佑奈の体液の味が口内に溶け広がり脳が歓喜をあげる。
泰介は舌を佑奈の割れ目に這わしてベロベロと上から下に舐め回す。
佑奈「はぁ・・ッ・・泰介さん・・っ・・だめ・・・ん・・・っ」
外に滲み出た蜜をひとしきり舐め取ると、その源流に照準を合わせる。舌を立てると膣口に舌先を押し当てる。
ちゅっ・・・ちゅく・・・っ
佑奈「ぁあ・・っ・そんなに・・・っん・・・ッ」
まだスタートしたばかりだ。じっくりとこの美しい女を味わいたかった。
両手で太ももを掴んで脚を更に開かせると、露わになった柔肉に泰介は唇を密着させた。
佑奈「い・・っ・・ッいやぁ・・・ぁっっ・・・ッ」
じゅ・・っ・・ッじゅ・・・ッちゅ
友人の彼女の膣内から愛液を吸い取る行為はとんでもなくイヤらしかった。
よくよく考えると佑奈の生の尻が自分のベッドに直接触れていることだけでも現実味がない。
泰介は佑奈の長い脚を更に開かせるとその中心に舌を差し込んでいった。

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