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美女の身影
第25章 危険な誘惑(マッチングアプリBー1)
玄関土間にベースがホワイトでつま先がブラックの洒落た女性物のパンプスがきちんと揃えられて置かれていた。
「はぁ・・・・っはぁ・・・ッぅ・・・・ん・・・・ッ」
その部屋の奥の方から何やら悩ましげな女性の吐息が聞こえてくる。
床の上には女性物のスカートや、トップスが乱雑に置かれていた。そしてよく見ると、靴下や白色のブラジャーまでもがその中に確認できる。
もぞ・・・もぞ・・・
「んっ・・・ッはぁ・・・っ・・・だめ・・・っっ」
その衣服を身につけていた本人はベッドの上で仰向けで寝かされていた。
ぷるっ ぷるっ
彼女は真っ白な肌をさらけ出してしまっていた。
胸に実った2つの果実がぷるぷると揺れ動いている。
その果実の先端は円柱状に盛り上がっていて桜色に色づいていた。天井に向かって立ち上がっている左右の突起は薄っすらと濡れていて何らかの刺激が与えられたものと見て間違いない。
彼女は肌の大部分を露出させられてしまっていた。
唯一残っているのは下半身の下着のみである。
ただ、その唯一残っている下着の中には男の手が差し込まれていた。
純白の下着の中でゴツゴツした手がもぞもぞと動く。
泰介は友人の彼女を自宅のアパートに連れ込んでいた。
友人の洋太が実家に帰っている間に、このスレンダーな美人の唇を奪い、服を脱がせて、その形のいい乳房を丸見えにさせた。
そして洋太だけの物のはずの美乳の先端を口に含んで、吸い付くと、彼女は色っぽい吐息を吐きながら先端を硬くさせた。
自宅に友達の彼女を連れ込んでいる状況は非現実的なことに思えた。
洋太には悪いが、彼女を脱がせて自宅のベッドの上で股間をまさぐっているこの状況はとんでもない興奮をもたらしていた。
泰介「佑奈ちゃん、可愛い・・・っ」
佑奈「ぁ・・・っはぁ・・ッ・・・んっ・・・ッ」
泰介は悩ましい表情をしているとんでもなく美しい顔を見て堪らなくなり、何度目かのキスをする。
ちゅ・・・
佑奈「ん・・・・・ふっ・・・・・ッ」
ちゅ・・ッちゅ・・・っ・・・ちゅ・ッッ・・・ッ
お互いの興奮を確かめ合うような大人のキスだった。
舌を絡ませ合い、唾液を交換し合う。
チロチロと動く佑奈の薄い上品な舌に泰介は自らの舌を重ね合わせていった。
「はぁ・・・・っはぁ・・・ッぅ・・・・ん・・・・ッ」
その部屋の奥の方から何やら悩ましげな女性の吐息が聞こえてくる。
床の上には女性物のスカートや、トップスが乱雑に置かれていた。そしてよく見ると、靴下や白色のブラジャーまでもがその中に確認できる。
もぞ・・・もぞ・・・
「んっ・・・ッはぁ・・・っ・・・だめ・・・っっ」
その衣服を身につけていた本人はベッドの上で仰向けで寝かされていた。
ぷるっ ぷるっ
彼女は真っ白な肌をさらけ出してしまっていた。
胸に実った2つの果実がぷるぷると揺れ動いている。
その果実の先端は円柱状に盛り上がっていて桜色に色づいていた。天井に向かって立ち上がっている左右の突起は薄っすらと濡れていて何らかの刺激が与えられたものと見て間違いない。
彼女は肌の大部分を露出させられてしまっていた。
唯一残っているのは下半身の下着のみである。
ただ、その唯一残っている下着の中には男の手が差し込まれていた。
純白の下着の中でゴツゴツした手がもぞもぞと動く。
泰介は友人の彼女を自宅のアパートに連れ込んでいた。
友人の洋太が実家に帰っている間に、このスレンダーな美人の唇を奪い、服を脱がせて、その形のいい乳房を丸見えにさせた。
そして洋太だけの物のはずの美乳の先端を口に含んで、吸い付くと、彼女は色っぽい吐息を吐きながら先端を硬くさせた。
自宅に友達の彼女を連れ込んでいる状況は非現実的なことに思えた。
洋太には悪いが、彼女を脱がせて自宅のベッドの上で股間をまさぐっているこの状況はとんでもない興奮をもたらしていた。
泰介「佑奈ちゃん、可愛い・・・っ」
佑奈「ぁ・・・っはぁ・・ッ・・・んっ・・・ッ」
泰介は悩ましい表情をしているとんでもなく美しい顔を見て堪らなくなり、何度目かのキスをする。
ちゅ・・・
佑奈「ん・・・・・ふっ・・・・・ッ」
ちゅ・・ッちゅ・・・っ・・・ちゅ・ッッ・・・ッ
お互いの興奮を確かめ合うような大人のキスだった。
舌を絡ませ合い、唾液を交換し合う。
チロチロと動く佑奈の薄い上品な舌に泰介は自らの舌を重ね合わせていった。

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