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美女の身影
第25章 危険な誘惑(マッチングアプリBー1)
仰向けになった泰介の顔の目の前に佑奈の桜色の女性器がぱっくりと開かれていた。
泰介は佑奈の尻を掴んで彼女の股間に舌を這わしてクリトリスにキスをする。


佑奈は仰向けの泰介の身体の上に跨り、男性器を口淫していた。


お互いの性器を口で慰め合い、イヤらしい水音を立てながら二人はしきりに舌や頭を動かしていた。


くちゅ・・・っくちゅ・・・っ

ちゅっ・・・ちゅく・・・ンクッ・・・っっ


この体位は泰介が促したものだが、いざやってみると佑奈は思ったより積極的だった。


唾液を絡めた舌先で亀頭をペロペロと舐め、すぼめた唇で肉棒を擦る。温かいその口内の感触は泰介の官能を昂ぶらせた。


じゅっ・・・ッ・・・じゅっッジュルッ・・・


泰介は膣口に唇を密着させると膣内に溜まっている愛液を吸い出した。
佑奈の膣から分泌されるその蜜があまりにも甘美で泰介は夢中で喉の奥へと飲み込んでいく。
佑奈はそれが感じるようで腰をくねらせて快感から逃れようとする。


佑奈「ん・・・ぅっ・・・ふッ・・・んっッ・・・ッ!」


ペニスを咥えながらイヤらしい吐息を吐く佑奈がとんでもなくイヤらしかった。


ひとしきりお互いの陰部への口淫をし終えるとベッドの上で座り直し、2人は見つめ合った。


佑奈がこっちを見つめるトロンとした瞳がものすごく色っぽかった。
今日の佑奈はいつもより大人っぽく見える。
 

そしてどちらともなく2人は顔を接近させた。


そしてお互いの性器を口淫し合った唇を突き合わせる。
それはもはやお互いの欲望を高め合うための接吻だった。
二人ともすぐにかぱっと口を開き合い舌を出して絡ませ合った。

ちゅ・・・ッちゅ・・・ッくちゅ・・・ッ


お互いの性器を慰め合った舌を重ね合わせて、お互いの口内の唾液を交換し合う。
膣内から吸い出した蜜の味も当然佑奈と共有することになる。
それに対して嫌がるどころか佑奈は泰介の口内に舌を入れて積極的に舌を絡ませてくる。


ちゅ・・・ッ!ちゅ・・・くッちゅッ・・・ッ


2人はベッドの上で全裸で抱き合い夢中で接吻を繰り返した。
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