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美女の身影
第24章 危険な誘惑(1)
佑奈「はぁ・・・・っ・・ぁッ・・・ッんん・・・・ッ!」
露天風呂の縁に上半身を仰け反らせるように半身を打ち上げられた美女の乳首に吸い付く。
湯船の中では黒井の手が佑奈の陰部に伸びていた。
中指が彼女の股間に挿入されていた。
佑奈「や・・・っッ・・・んっ・・・・ッ」
湯の中で黒井は佑奈の穴を上下に広げるように動かす。
その動きのせいで、佑奈の膣内に熱い湯が流れ込んでいく。
身体の奥深くまで浸透して、佑奈を解きほぐしていく。
黒井はついには佑奈の下半身も湯から引き上げた。
打ち上げられた一糸纏わぬその身体はまさに理想とも言えるほど、完璧なスタイルだった。
黒井は佑奈を浴槽の縁に座らせて長い脚を開かせて、その正面に座る。
股を開いた全裸の佑奈を見て、欲情しない理由がなかった。
黒井は佑奈の股間に手を伸ばすと割れ目を左右にぱっくりと開いた。
途端にコポ・・・コポ・・・コポという水音を立てて、彼女の膣口から湯と粘性の体液が混じった熱い液体が溢れ出してきた。
佑奈「いやぁ・・・っっ・・・ッ・・・・!」
あまりにもイヤらし過ぎた。
さっき湯の中で手で彼女の中を攻めたときに注入されたようだ。
脚を閉じようとする佑奈を抑えて、黒井は彼女の膣口をガン見する。
浴槽の縁に溢れた液体を指先でなぞると明らかに粘性の液体が混じっていることがわかる。
黒井が指を上げると縁との間に糸を引いた。
その伸びた糸を佑奈に見せつける。
黒井「佑奈さん・・・すごい事になってる・・・!」
佑奈「や・・・っっ・・・黒井さん・・・あの、一度休憩したいです・・・」
黒井「・・・・っ!佑奈さん、大丈夫だからっ!・・・ねっ?」
・・・・・くちゅ・・・・・っっ
佑奈「んんっっ・・・・!」
黒井の瞳は、眉をハの字にして目を見開き自らの股間を見つめる佑奈の表情を捉えていた。
彼女の股間には黒井の右手の中指と薬指がそれぞれ第一関節まで突き刺さっていた。
黒井は間髪入れずに右腕に力を入れる。
佑奈「いッ・・・っ・・・いやぁあッ・・・・っっ!」
佑奈が上半身を仰け反らせて悲鳴のような声をあげる中、はしたなく開かされた股間の中に2本の指がどんどんめり込んでいった。
露天風呂の縁に上半身を仰け反らせるように半身を打ち上げられた美女の乳首に吸い付く。
湯船の中では黒井の手が佑奈の陰部に伸びていた。
中指が彼女の股間に挿入されていた。
佑奈「や・・・っッ・・・んっ・・・・ッ」
湯の中で黒井は佑奈の穴を上下に広げるように動かす。
その動きのせいで、佑奈の膣内に熱い湯が流れ込んでいく。
身体の奥深くまで浸透して、佑奈を解きほぐしていく。
黒井はついには佑奈の下半身も湯から引き上げた。
打ち上げられた一糸纏わぬその身体はまさに理想とも言えるほど、完璧なスタイルだった。
黒井は佑奈を浴槽の縁に座らせて長い脚を開かせて、その正面に座る。
股を開いた全裸の佑奈を見て、欲情しない理由がなかった。
黒井は佑奈の股間に手を伸ばすと割れ目を左右にぱっくりと開いた。
途端にコポ・・・コポ・・・コポという水音を立てて、彼女の膣口から湯と粘性の体液が混じった熱い液体が溢れ出してきた。
佑奈「いやぁ・・・っっ・・・ッ・・・・!」
あまりにもイヤらし過ぎた。
さっき湯の中で手で彼女の中を攻めたときに注入されたようだ。
脚を閉じようとする佑奈を抑えて、黒井は彼女の膣口をガン見する。
浴槽の縁に溢れた液体を指先でなぞると明らかに粘性の液体が混じっていることがわかる。
黒井が指を上げると縁との間に糸を引いた。
その伸びた糸を佑奈に見せつける。
黒井「佑奈さん・・・すごい事になってる・・・!」
佑奈「や・・・っっ・・・黒井さん・・・あの、一度休憩したいです・・・」
黒井「・・・・っ!佑奈さん、大丈夫だからっ!・・・ねっ?」
・・・・・くちゅ・・・・・っっ
佑奈「んんっっ・・・・!」
黒井の瞳は、眉をハの字にして目を見開き自らの股間を見つめる佑奈の表情を捉えていた。
彼女の股間には黒井の右手の中指と薬指がそれぞれ第一関節まで突き刺さっていた。
黒井は間髪入れずに右腕に力を入れる。
佑奈「いッ・・・っ・・・いやぁあッ・・・・っっ!」
佑奈が上半身を仰け反らせて悲鳴のような声をあげる中、はしたなく開かされた股間の中に2本の指がどんどんめり込んでいった。

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