この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
金色のレモンスカッシュ
第2章 アキラ先輩
甘いキスにトロケてると
体もふんわり宙に浮いてる感じがして
…って
いつの間にかお姫さま抱っこされて
奥の扉へ…

後から聞いたのは
おじいさんの喫茶店だった1階部分を先輩の部屋にして
半分間仕切って
居間と寝室にしたんだって
…何?
「処女ホイホイ」?
バカっ、ゴキと一緒にしないでよ!!

「危険を感じなかったのか?」って?
みんなの憧れの綾野先輩だからね
危険というより期待かな
それに私クラスの娘にもあんなに優しくしてくれるんだから
もう夢見心地よ〜
ハイクラスのモテる娘でも落ちるんじゃない?
…そんなもんよ
ま、カオリンには参考にもなんないわね


奥の部屋でキスしながら
抱きしめられて
ゆっくりとブレザーを脱がされ
自然な感じでブラウスを脱がされ
いつの間にかスカートも脱がされて
ベッドへ…

後から気が付いたんだけど
服も脱がし散らかしてるんじゃなくて
ちゃんと椅子の背に掛けてあったの
流石はなんたる余裕!
ここはカオリンも大いに参考にしなさいよ


「かわいいよ」
なんて耳元で甘く囁かれて
下着姿の全身を抱き擦られて
ゆっくり優しく胸を揉まれて
もどかしいと思った頃に
スムーズにブラを外されて
直接触られたら
身体がピクンとして
もみもみされたら
体の芯から気持ち良さが湧いてきて
勃った先っぽを触られたら
「あっ」とガマンできずに声が出ちゃった
もみもみコリコリされてたら身が捩れる位気持ち良くてさぁ
さらに首元から舌が這い下りてきて
レロレロ、チュパチュパされたら
「ん、く、はぁん…」
声が止まらなくて恥ずかしかった〜

/17ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ