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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
私「タトゥーに関しては主人と話して見て
感触で決める事にするわ~」
カ「性器ピアスとタトゥーは
どの程度やってみたい?」
私「性器ピアスはできればしたいかな?
主人の返事も考えて。
タトゥーは面白そうレベル、
するしないは半々って感じかな?
これも当然、主人次第ね」
カ「性器ピアスもタトゥーも
一般レベルで考えると
飛んでもないレベルの行為だけど
恵理はこだわりがないみたいだね」
私「今は非日常だから~」
カ「日常に戻ったらしないってわけ?」
私「う~ん、主人が
許してくれればすると思うわ。
カズさんと知り合って
自分の中の何かが目覚めた様な気がする。
常識にとらわれない私という人間が
いるような気がするの」
カ「じゃ~、俺から一つ提案だけど
ヌード写真を撮るって言うのはどう?」
私「もう撮ってるじゃない?」
感触で決める事にするわ~」
カ「性器ピアスとタトゥーは
どの程度やってみたい?」
私「性器ピアスはできればしたいかな?
主人の返事も考えて。
タトゥーは面白そうレベル、
するしないは半々って感じかな?
これも当然、主人次第ね」
カ「性器ピアスもタトゥーも
一般レベルで考えると
飛んでもないレベルの行為だけど
恵理はこだわりがないみたいだね」
私「今は非日常だから~」
カ「日常に戻ったらしないってわけ?」
私「う~ん、主人が
許してくれればすると思うわ。
カズさんと知り合って
自分の中の何かが目覚めた様な気がする。
常識にとらわれない私という人間が
いるような気がするの」
カ「じゃ~、俺から一つ提案だけど
ヌード写真を撮るって言うのはどう?」
私「もう撮ってるじゃない?」

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