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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
カ「なぁ~」
私「ん?何?」
カ「フェラも嬉しいし気持ちいいけど、
やっぱり繋がりながら話したいよ」
私「そうね。私もそろそろ
一つに成りたいって思っていたところ~」
カズさんはお布団の上に仰向けで寝転びました。
ペニスは固さを失わず真っ直ぐ
天井に向けて突き上がっています。
私は背を向けて腰を落とし
穴に亀頭を宛がい飲み込みました。
二人の皮膚が密着します。
粘膜も絡み合いました。
状況が変わった事(フェラから騎乗位バック)で
心が少し現実的に戻りました。
私「やっぱりタトゥーは
ハードルが高いように思うわ~」
カ「かも知れないね。
彫師は女性もいるらしいけど
それでもやっぱり性器を見せる訳だから」
私「費用はいくら位かかるの?」
カ「面積的に広くないから
3から5万位じゃないかな?
色とかに凝ると10万位はかかるかも?」
私「ん?何?」
カ「フェラも嬉しいし気持ちいいけど、
やっぱり繋がりながら話したいよ」
私「そうね。私もそろそろ
一つに成りたいって思っていたところ~」
カズさんはお布団の上に仰向けで寝転びました。
ペニスは固さを失わず真っ直ぐ
天井に向けて突き上がっています。
私は背を向けて腰を落とし
穴に亀頭を宛がい飲み込みました。
二人の皮膚が密着します。
粘膜も絡み合いました。
状況が変わった事(フェラから騎乗位バック)で
心が少し現実的に戻りました。
私「やっぱりタトゥーは
ハードルが高いように思うわ~」
カ「かも知れないね。
彫師は女性もいるらしいけど
それでもやっぱり性器を見せる訳だから」
私「費用はいくら位かかるの?」
カ「面積的に広くないから
3から5万位じゃないかな?
色とかに凝ると10万位はかかるかも?」

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