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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
カ「とにかくお盆に会う時に、
その事を申し出てみたら~?」

少し考えて
私「そうする。そうしてみるわ~」

何だかドキドキとウキウキが
ミックスした感覚になりました。

私「騎乗位バックにしても良い?」

カ「もちろん、
もっと話したいんだね。
了解」

本当に以心伝心です。

少しこの姿勢が辛くなってきたところでした。

もっと色んな事を話すには、
もう少し会話を続けるには
お互いに楽な騎乗位バックが最適です。

一旦、体を離して騎乗位バックに
しようと思ったのですが
やはりカズさんの顔を見ながら
目を見ながら話したかったので
ソファーに座ってもらって
フェラをしながら話す事にしました。

目の前のカズさんの一物を口に含みます。

優しい眼差しを降り注いでくれる
カズさんでした。
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