この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
私「そこって遠いの?」
カ「興味津々だね。
★★駅の近くにあるよ」
私「★★駅!
そんなに遠くないじゃない」
カ「たぶん、施術はそんなに時間が
かからないから予約を取ってだったら
恵理の自由時間で事が足りるんじゃ
ないかな?」
私「でも、主人の同意がいるから~…。」
カ「お盆に帰って来るんだろ?
その時に相談してみたら?」
私「・・・。」
カ「それを申し出たとして
怪しんだり怒り出したりする?
恵理の御主人は」
私「たぶんしないと思う。
それに上手く言い込めれると思うわ」
カ「それにそれって自分の為だけ
じゃないんじゃない?
愛する御主人に
操を立てる為なんじゃない?」
私「そうだけど現実にはカズさんと
こうしてSEXしている訳だから
操を立てている事にならないし~…。」
カ「俺は別物でしょ?
違う世界線だから」
カ「興味津々だね。
★★駅の近くにあるよ」
私「★★駅!
そんなに遠くないじゃない」
カ「たぶん、施術はそんなに時間が
かからないから予約を取ってだったら
恵理の自由時間で事が足りるんじゃ
ないかな?」
私「でも、主人の同意がいるから~…。」
カ「お盆に帰って来るんだろ?
その時に相談してみたら?」
私「・・・。」
カ「それを申し出たとして
怪しんだり怒り出したりする?
恵理の御主人は」
私「たぶんしないと思う。
それに上手く言い込めれると思うわ」
カ「それにそれって自分の為だけ
じゃないんじゃない?
愛する御主人に
操を立てる為なんじゃない?」
私「そうだけど現実にはカズさんと
こうしてSEXしている訳だから
操を立てている事にならないし~…。」
カ「俺は別物でしょ?
違う世界線だから」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


