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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
カ「どういう切欠で?」
私「どんな本だったか、
どんな小説だったか、
週刊誌の記事だったかは覚えてないけど、
愛する人、旦那さんか恋人だったかも
覚えてないけど、その相手に操を守る為に
性器にピアスをしてるって話を読んだのね。
初めは異常性愛って思ってたけど
よくよく考えたら、そんな事が出来るくらい
相手を愛してるんだなって思って、
その当時、機会があればやってみたいって
思った事があったのね。
でも言い出せないし、
どうすればできるかもわからないし、
結局、しなかったって言うのが
事実かなぁ~」
カ「したら良いじゃない。
お医者さんで、それも女医さんが
してくれる所を知ってるよ、俺」
私「どうしてそんな事まで知ってるの?」
カ「友達の1人がしたって言ってたから。
言ってたというより見せてもらってるけどね」
私「どんな本だったか、
どんな小説だったか、
週刊誌の記事だったかは覚えてないけど、
愛する人、旦那さんか恋人だったかも
覚えてないけど、その相手に操を守る為に
性器にピアスをしてるって話を読んだのね。
初めは異常性愛って思ってたけど
よくよく考えたら、そんな事が出来るくらい
相手を愛してるんだなって思って、
その当時、機会があればやってみたいって
思った事があったのね。
でも言い出せないし、
どうすればできるかもわからないし、
結局、しなかったって言うのが
事実かなぁ~」
カ「したら良いじゃない。
お医者さんで、それも女医さんが
してくれる所を知ってるよ、俺」
私「どうしてそんな事まで知ってるの?」
カ「友達の1人がしたって言ってたから。
言ってたというより見せてもらってるけどね」

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