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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
カ「本当は自分からしたかった事も
あったりして?」
私「そうね。
あるにはあったけど
自分から言って引かれちゃうかもって
思ったから結局はしてないけどね」
カ「何だか妙にそそる話だなぁ~。
何がしたかったの?」
少し間をおいて
私「カズさん引かない?」
カ「聞く前に言われてもなぁ~。
でも、どんな事を言われても
引く事は無いと思うよ」
私「かなり過激な事でも?」
カ「なんだよ。
めちゃくちゃ気になるじゃないか。
そんな言われ方したら」
私「だって~」
カ「大丈夫だよ。
俺も同じくらいエロいから~」
そう言って笑うカズさんでした。
その笑顔に安心して
私「実はね。
ピアス」
カ「乳首?
それとも性器?」
流石はカズさんです。
察しが良いです。
私「性器ピアスに興味があったの」
あったりして?」
私「そうね。
あるにはあったけど
自分から言って引かれちゃうかもって
思ったから結局はしてないけどね」
カ「何だか妙にそそる話だなぁ~。
何がしたかったの?」
少し間をおいて
私「カズさん引かない?」
カ「聞く前に言われてもなぁ~。
でも、どんな事を言われても
引く事は無いと思うよ」
私「かなり過激な事でも?」
カ「なんだよ。
めちゃくちゃ気になるじゃないか。
そんな言われ方したら」
私「だって~」
カ「大丈夫だよ。
俺も同じくらいエロいから~」
そう言って笑うカズさんでした。
その笑顔に安心して
私「実はね。
ピアス」
カ「乳首?
それとも性器?」
流石はカズさんです。
察しが良いです。
私「性器ピアスに興味があったの」

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