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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
目を開けて少し体を起こして
カズさんの唇に私の唇を重ねました。
そして、舌を入れます。
カズさんもそれに応えて
舌を絡ませてくれました。
主人を愛し愛されている感覚から
カズさんを慈しむ感情に気持ちが
切り替わりました。
こんなにも主人の事を愛しく
思わせてくれた事への感謝の気持ちを
お返ししたかったからです。
上の口ではディープキス、
下の口ではディープスロート、
この上もなくカズさんに対して
愛の行為を積極的に行っている私が居ました。
カ「御主人って性に対してはどんな人なの?」
私「そうね。
普通よりはエッチぽいかも?
一時期、おもちゃとかに、
のめり込んで使ってたから」
カ「それで恵理はどうだったの?
その事に対しては」
私「私もそれなりに興味があったから
嫌がりはしなかったわ。
恥ずかしいから自分からは
求めなかったけどね」
カズさんの唇に私の唇を重ねました。
そして、舌を入れます。
カズさんもそれに応えて
舌を絡ませてくれました。
主人を愛し愛されている感覚から
カズさんを慈しむ感情に気持ちが
切り替わりました。
こんなにも主人の事を愛しく
思わせてくれた事への感謝の気持ちを
お返ししたかったからです。
上の口ではディープキス、
下の口ではディープスロート、
この上もなくカズさんに対して
愛の行為を積極的に行っている私が居ました。
カ「御主人って性に対してはどんな人なの?」
私「そうね。
普通よりはエッチぽいかも?
一時期、おもちゃとかに、
のめり込んで使ってたから」
カ「それで恵理はどうだったの?
その事に対しては」
私「私もそれなりに興味があったから
嫌がりはしなかったわ。
恥ずかしいから自分からは
求めなかったけどね」

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