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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
「いつもありがとう。
こちらは変わりなく楽しく過ごしています。
子供達も勉強を頑張っているわ。
私も高君に会いたい。
お盆に帰ってきた時は思い切り愛してね。
大好きです、高君。
あなたの理恵より」
送信。
メールを送信した瞬間に
ゾクゾク感が体を覆っていきました。
私「物凄く申し訳ない気持ちになっているのに
心も体もゾクゾクして感じちゃってるわ~」
カ「そう、それだよ。
申し訳なく思う気持ち。
背徳感が快感に変わるんだよ。
申し訳ない事をしているからこそ
相手に対してもっと優しく出来るし
償いの気持ちから相手の望む事は何だって
叶えてあげたくなるんだよ」
私「何だか解るような気がするわ~。
今、私はこうしてカズさんと
性器を交えているけど
主人の事が前よりもずっとずっと
好きになってるという実感がある~」
思わず腰を前後左右に動かす私です。
カズさんのモノが私の中で
ヒクヒク動いていました。
こちらは変わりなく楽しく過ごしています。
子供達も勉強を頑張っているわ。
私も高君に会いたい。
お盆に帰ってきた時は思い切り愛してね。
大好きです、高君。
あなたの理恵より」
送信。
メールを送信した瞬間に
ゾクゾク感が体を覆っていきました。
私「物凄く申し訳ない気持ちになっているのに
心も体もゾクゾクして感じちゃってるわ~」
カ「そう、それだよ。
申し訳なく思う気持ち。
背徳感が快感に変わるんだよ。
申し訳ない事をしているからこそ
相手に対してもっと優しく出来るし
償いの気持ちから相手の望む事は何だって
叶えてあげたくなるんだよ」
私「何だか解るような気がするわ~。
今、私はこうしてカズさんと
性器を交えているけど
主人の事が前よりもずっとずっと
好きになってるという実感がある~」
思わず腰を前後左右に動かす私です。
カズさんのモノが私の中で
ヒクヒク動いていました。

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