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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
私「この状態で~?」
今、私は夫以外の男と繋がっています。
カ「そうだよ。
より一層、愛を感じられるから」
私「申し訳なさすぎるわ。
不倫SEXの最中に返信するなんて」
カ「でも、気持ちは御主人一色だろ?
体は間男と繋がっていても心の繋がりは
御主人だけなんだから」
私「うん、それはそうだけど…。」
カ「それに今の状況を
後で思い返したら萌えるぜ~」
カズさんの言う通りかも知れません。
申し訳ないという気持ちが
より一層、主人への愛に愛おしい感情に
そして、心の快感に繋がるような気がします。
確かに主人でない男性と繋がっていても
心の中は主人の事が充満していました。
私は意を決してこのままの状態で
メールの返信をする事にしたのです。
今、私は夫以外の男と繋がっています。
カ「そうだよ。
より一層、愛を感じられるから」
私「申し訳なさすぎるわ。
不倫SEXの最中に返信するなんて」
カ「でも、気持ちは御主人一色だろ?
体は間男と繋がっていても心の繋がりは
御主人だけなんだから」
私「うん、それはそうだけど…。」
カ「それに今の状況を
後で思い返したら萌えるぜ~」
カズさんの言う通りかも知れません。
申し訳ないという気持ちが
より一層、主人への愛に愛おしい感情に
そして、心の快感に繋がるような気がします。
確かに主人でない男性と繋がっていても
心の中は主人の事が充満していました。
私は意を決してこのままの状態で
メールの返信をする事にしたのです。

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