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催眠術師の秘密倶楽部
第3章 智美と七実
智美-52 開発-5


「…智美さん…がんばって…もうちょっとだからね…」
苦痛に顔を歪める智美の姿を、七実は楽しそうにスマートフォンで動画撮影している。
そういえば、七実を性奴隷にしてから直ぐに智美を性奴隷にすることができて、智美重視で辱しめてきた。
元々、七実は智美を性奴隷にするための道具だったので、あまり相手をしていなかった。
3連休が終われば、智美の彼氏が出張から帰って来て、智美を虐める機会も減るだろう。
そうしたら、七実の相手をしてやろう。
七実のア○ルもまだ未開だ。


「…うぅぅ…いっ…ぃいっ…くうぅ…」

智美はア○ルが裂けそうな痛みを堪えながら僕のち○ぽを受け入れる。
智美は僕の性奴隷だ。
どんなに痛くても、僕の命令には逆らえない。
僕を冷たくあしらい、僕を見下していた美人で巨乳でセックスには全く興味がない清楚な女性、みんなに完璧だと言わせる女性、智美が僕のち○ぽを貪欲にしゃぶり、お○んこの中に精子を出して欲しがり、放尿し排便し食便し、今は泪を流し痛みに堪えながらア○ルを掘られている。

最高の征服感だ。
それだけで、僕のち○ぽは一回り大きく膨らむ。

「ち○ぽが根元まで入ったよ。智美のア○ルに入ったよ」
「…はぃ…うぅぅ…入ってます…ち○ぽが…御主人様の…ぉぉ…太くて…硬い…ち○ぽが…智美の…ア○ルに…入って…ます…」

僕は動きを止め、智美のア○ルの痛みが落ち着くのを待った。

「…智美さん…初めてのア◯ルセックスはどんな感じ…」
「…くふぅ…ち…ちょっと…うぅぅ…痛いけど…だんだん…よく…なってきた…ぅ…うんち…うんちが…出るとき…みたい…」
「智美、さっき僕の前でうんちを出した時の感じを思い出して。物凄く気持ちよかったね」
「…はぃ…うんち…気持ち…よかったぁ…」
「智美。僕のち○ぽを感じなさい。智美は、うんちを出した時みたいに、だんだん、気持ちよくなってくるよ」
「…あぁぁぁ…御主人様の…ち○ぽ…ち○ぽ…気持ちいぃ…」
僕は、ア○ルにち○ぽを挿入され、「ち○ぽ」を連呼する智美の表情が見たくて、顔を覗き込んだ。
泪を浮かべた眼は焦点を失い宙を泳ぎ、口からは涎を滴らせている。
恥辱と痛みにエクスタシーを感じている性奴隷の表情だ。
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