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催眠術師の秘密倶楽部
第3章 智美と七実
智美-51 開発-4


「智美から誘うの?」
「…ぃいえ…ぁふっ…あっ…あっ…か…彼が…誘って…きます…」
「彼氏のち○ぽは気持ちいい?彼氏のち○ぽで逝ける?」
「…あぁ…あんまり…逝くまえに…彼…先に…終わって…」
「そうか。智美のお○んこ、気持ちいいからね。僕のち○ぽと彼氏のち○ぽ、どっちがいい?」
「…もっ…もちろん…御主人様の…ぁぁぁ…ち○ぽ…ぉうぅぅ…御主人様のぉぉ…ち○ぽぉぉ…」
僕の人差し指と中指は、智美のア○ルの奥深くまで挿入され、膣壁の裏側を刺激する。

「気持ちいい?こんなの初めて?」
「…はぃ…気持ち…いい…は…初め…て…です…こんなの…初めてぇ…」
「いつも彼氏とセックスしてるベッドで、こんな恥ずかしい姿で、ア○ル弄られて、智美は気持ちよくなってるんだね」
「…はぃ…恥ずかしぃ…気持ちいぃ…」
「彼氏に悪いと思わないの?」
「…ご…ごめんなさ…ぃ…でも…」
「でも?」
「…気持ちいい…こんな…姿で…初めて…」
「もっと、気持ちよくなりたい?」
「…はぃ…も…もっと…もっと…なりたぃ…気持ちよく…なりたい…」
「智美は、このベッドで彼氏とセックスする時は、僕のち○ぽを思い出すんだよ。気持ちいい僕のち○ぽを欲しがりながら彼氏とセックスするんだ」
「…はぃ…」
「彼氏に罪悪感を感じながら、僕のち○ぽを思い出して、僕のち○ぽを欲しがるんだ。智美の心も身体も僕のものだからね」
「…は…ぃ…と…智美は…御主人様の…ものです…智美は…御主人様の…言いなり…です…」
僕は、七実を引き寄せ乳首を舐めさせながら、ち○ぽをしごかせる。
「七実、気持ちいいよ。ち○ぽがこんなに硬く太くなったよ」
「…あぁ…素敵です…御主人様のち○ぽ…これを…智美さんのア○ルに…」
「そうだよ。智美、ア○ルにち○ぽを挿れるからね。ア○ルの力を抜きなさい」
僕は、体位を変えて、四つん這いの智美の後ろに回った。

「…うっくぅぅ…いっ…痛い…」
僕は、オイルを塗ったち○ぽを智美のア○ルに、ゆっくりと挿入した。
かなり柔らかく解したつもりだったが、ア○ル処女の智美には、僕のち○ぽは太かったようだ。

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