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若妻莉桜20歳~強引に開かれた淫乱の扉~
第1章 出会い
俺は莉桜の自宅での日常の様子が知りたくなった。
うちの会社の製品でもある超小型隠しカメラを、この家に仕掛けようと考えた。
たまたま今、俺のカバンの中に2個入っている。
部屋に戻りカメラ本体の準備を始めた。
そして、まずリビングに設置。あと1個は後で寝室に置くつもりだ。
お昼頃だろうか、俺が寝ている部屋のドアが開いた。
莉桜「堂本さん、起きていますか?💛そろそろお昼ですよ💛」
俺「ああ、奥さん・・・そろそろ起きないといけないですね・・・」
莉桜「お食事用意したので、よかったらご一緒にいかがですか?」
俺「奥さん、ありがとうございます。じゃあ、着替えてからいきますね」
俺は、着替えをしてリビングに行った。
そして、莉桜と徹と3人で食事をした。
食事が終わり莉桜はキッチンで片づけを初めて、徹がトイレに行った。
チャンス到来。俺は部屋に行くふりをして、寝室に入りカメラを置いた。
俺「奥さん、色々とお世話になりました。とても楽しかったです」
莉桜「堂本さん、また遊びに来てくださいね💛」
俺「奥さん、いいんですか?本気に来ちゃいますよ」
莉桜「ぜひ、また来てくださいね💛堂本さんの面白いお話、また聞かせてくださいね💛」
徹「先輩、また家で飲みましょうよ」
俺「そうだな。じゃあ、そのうちにな」
こうして、俺は徹の家を出て自宅に戻った。
設置したカメラは、動体感知機能設定で、物体の動きを感知した時だけ作動し録画される。
しかも超小型なのに容量は32GB、2時間30分は録画できる。
どんな動画が見れるのか、今からワクワクする。
うちの会社の製品でもある超小型隠しカメラを、この家に仕掛けようと考えた。
たまたま今、俺のカバンの中に2個入っている。
部屋に戻りカメラ本体の準備を始めた。
そして、まずリビングに設置。あと1個は後で寝室に置くつもりだ。
お昼頃だろうか、俺が寝ている部屋のドアが開いた。
莉桜「堂本さん、起きていますか?💛そろそろお昼ですよ💛」
俺「ああ、奥さん・・・そろそろ起きないといけないですね・・・」
莉桜「お食事用意したので、よかったらご一緒にいかがですか?」
俺「奥さん、ありがとうございます。じゃあ、着替えてからいきますね」
俺は、着替えをしてリビングに行った。
そして、莉桜と徹と3人で食事をした。
食事が終わり莉桜はキッチンで片づけを初めて、徹がトイレに行った。
チャンス到来。俺は部屋に行くふりをして、寝室に入りカメラを置いた。
俺「奥さん、色々とお世話になりました。とても楽しかったです」
莉桜「堂本さん、また遊びに来てくださいね💛」
俺「奥さん、いいんですか?本気に来ちゃいますよ」
莉桜「ぜひ、また来てくださいね💛堂本さんの面白いお話、また聞かせてくださいね💛」
徹「先輩、また家で飲みましょうよ」
俺「そうだな。じゃあ、そのうちにな」
こうして、俺は徹の家を出て自宅に戻った。
設置したカメラは、動体感知機能設定で、物体の動きを感知した時だけ作動し録画される。
しかも超小型なのに容量は32GB、2時間30分は録画できる。
どんな動画が見れるのか、今からワクワクする。

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