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若妻莉桜20歳~強引に開かれた淫乱の扉~
第1章 出会い
徹「莉桜、もっと舐めて・・・」
莉桜「そろそろ入れてよ~💛」
徹「わかったよ・・・」
どうやら二人は性行為をしているようだ。
俺は無性に気になった。二人の行為がどうしても見たくなり、ドアを少し開けて覗いた。
正常位の体勢で、徹が腰を振っているのが見えた。
莉桜の足は大きく開き、ピ~ンと足を上に伸ばし、宙に浮かした姿勢。かなり卑猥な格好だ。
徹「い、逝きそう・・・」
莉桜「徹、早いよ、まだ逝かないで・・・💛」
徹「うううう!!!!ああああ!!!!」
莉桜「なに・・・出したの?💛」
徹「ご、ごめん。莉桜・・・」
莉桜「徹・・・たまになのに・・・早いよ・・・💛」
徹は莉桜のお腹の上に出した精液をティシュで拭き取り、自分でチンコを拭いた。
そして莉桜は徹に背中を向けて寝てしまった。
徹って、早漏なのか?それともたまたまなのか?
いずれにしても、莉桜が徹のセックスに満足していなのは明白だ。
莉桜「そろそろ入れてよ~💛」
徹「わかったよ・・・」
どうやら二人は性行為をしているようだ。
俺は無性に気になった。二人の行為がどうしても見たくなり、ドアを少し開けて覗いた。
正常位の体勢で、徹が腰を振っているのが見えた。
莉桜の足は大きく開き、ピ~ンと足を上に伸ばし、宙に浮かした姿勢。かなり卑猥な格好だ。
徹「い、逝きそう・・・」
莉桜「徹、早いよ、まだ逝かないで・・・💛」
徹「うううう!!!!ああああ!!!!」
莉桜「なに・・・出したの?💛」
徹「ご、ごめん。莉桜・・・」
莉桜「徹・・・たまになのに・・・早いよ・・・💛」
徹は莉桜のお腹の上に出した精液をティシュで拭き取り、自分でチンコを拭いた。
そして莉桜は徹に背中を向けて寝てしまった。
徹って、早漏なのか?それともたまたまなのか?
いずれにしても、莉桜が徹のセックスに満足していなのは明白だ。

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