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若妻莉桜20歳~強引に開かれた淫乱の扉~
第1章 出会い
楽しい時間はあっという間に過ぎ、時刻は4時を過ぎていた。
この辺でお開きにして寝ることになった。
莉桜「お風呂湧いているので、堂本さんは入ってくださいね💛」
俺「ありがとうございます。」
莉桜「着替えの下着とパジャマは脱衣所に置いておきますね💛」
莉桜・・・なんて優しくて、可愛くて、気が利くいい女なんだ。
俺は風呂に入りながら、莉桜の裸を想像してしまった。
風呂を出てリビング戻ると、莉桜はピンク色の下着が透けるネグリジェ姿で座っていた。
莉桜・・・その姿、犯罪だって・・・
莉桜「堂本さん、お部屋に案内するわね💛こちらへどうぞ💛」
俺は、今、莉桜を抱きしめたいという感情に襲われ、莉桜の胸を凝視した。
莉桜「堂本さん?どうかしました?💛」
俺「えっ!な、なんでもないです・・・」
俺は、危ない感情をなんとか抑えて、通された部屋のベッドで横になった。
莉桜・・・俺はお前を犯したい。なんとしてでも犯す。そう心に誓った夜だった。
翌朝、8時頃にトイレに行きたくなって部屋を出た。
夫婦の寝室からなにやら声が聞こえた。
俺はそっと、夫婦の寝室の前に逝き、ドアに耳を当てた。
この辺でお開きにして寝ることになった。
莉桜「お風呂湧いているので、堂本さんは入ってくださいね💛」
俺「ありがとうございます。」
莉桜「着替えの下着とパジャマは脱衣所に置いておきますね💛」
莉桜・・・なんて優しくて、可愛くて、気が利くいい女なんだ。
俺は風呂に入りながら、莉桜の裸を想像してしまった。
風呂を出てリビング戻ると、莉桜はピンク色の下着が透けるネグリジェ姿で座っていた。
莉桜・・・その姿、犯罪だって・・・
莉桜「堂本さん、お部屋に案内するわね💛こちらへどうぞ💛」
俺は、今、莉桜を抱きしめたいという感情に襲われ、莉桜の胸を凝視した。
莉桜「堂本さん?どうかしました?💛」
俺「えっ!な、なんでもないです・・・」
俺は、危ない感情をなんとか抑えて、通された部屋のベッドで横になった。
莉桜・・・俺はお前を犯したい。なんとしてでも犯す。そう心に誓った夜だった。
翌朝、8時頃にトイレに行きたくなって部屋を出た。
夫婦の寝室からなにやら声が聞こえた。
俺はそっと、夫婦の寝室の前に逝き、ドアに耳を当てた。

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