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薫との性体験
第1章 いつまでも恥じらう乙女
しばらく薫の下半身を眺め、眼福を味わう。 

その間にも、薫は既に俺のペニスを咥えサックスで鍛えられた舌の動きでジュプジュブと肉棒に快楽を与えてくる。
今まで口でイカされたことは数人だが、薫はそのうちの一人であり、薫が生理中でセックスできない時『今日は本気でお口でしてあげるね!』と言って1分保たずにイカされたのはいつまでも忘れられない(苦い)記憶である。  

チュッ
薫の無防備な秘所へ軽く唇をする。
神々しくも淫らに濡れ光る薫の観音様への崇拝の意を込めて。
(いただきます)
心の中で呟き、俺は薫に舌を入れる。
ヴァギナ
ではなく、アナルだ。

尻の穴を舐めるの?
汚い!

などと野暮な外野の意見など知ったことではない。
俺が薫のアナルを舐めたい。
薫はアナルを舐められ気持ちいい。
それで十分だ。
それが全てだ。
俺たち二人だけのセックスなのだ。
薫のアナルに指を添え、両側から拡げながら、舌を這わせる。
ペロペロと、丁寧に。
尻の穴、皺一本一本を心を込めて舌で奉仕する。
時折、薫はビクビクッとヒップを震わせたり、『アんッ』と可愛く小さな声をあげたりする。

俺も『気持ちいい?』と声をかけると、素直に『気持ちいい…』と薫も返してくれる。
わざと薫が憚る言葉を入れて訊くこともある。
『ウンチの穴、舐められて気持ちいいの?』といった具合だ。
そんな場合も、俺の教育の成果で『ウンチの穴舐められて気持ちいいッ』と応えてくる。
もちろん最初の頃はなかなか言いたがらない薫だったが、『オマンコって言ってみて』から始めて、徐々に徐々に淫語を口にするのに慣れさせていった結果である。
今や『オマンコこんなに濡らして、アナル舐められて感じてるなんて薫はド変態だね』と言えば、『アナル舐められてオマンコ濡れちゃうのッ。もっともっとウンチの穴、舌でほじってぇ。ど変態の薫のケツ穴舐め舐めしてぇン』とおねだりしてくるまで成長した。

そこまで口にされては、こちらも応じるしかない。
薫の穴をグイッとさらに拡げ、舌をドリルのように尖らせ、目一杯奥まで薫のアナルに舌を埋没させる。
窮屈なアナル内で懸命に舌を動かすと、薫が気持ち良さげな喘ぎ声をあげペニスへの口腔奉仕にも一段と熱がこもる。

しばらく薫の可憐な菊の門を味わったあと、俺はアナルへの攻めは指でに変更し、舌での攻撃ターゲットをヴァギナに定める。
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