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薫との性体験
第1章 いつまでも恥じらう乙女
薫の菊の門に右手の中指をそっとあてがう。
先程までのアナルクンニで濡れているその穴は、なんの抵抗も無くズブズブと俺の中指を根元まで飲み込んでいく。
指は2本同時に入るのは確認済みだが、1本だけの方が自由に動かしやすいので、たっぷり堪能したい時は敢えて1本だけで弄りまくるのがオススメだ。

『…あ……あはァッ…』
尻の穴に異物を逆流された薫が、溜息のようなよがり声を洩らす。
俺はそのまま、薫のしとどに濡れた膣穴に舌を這わす。

さっきアナル舐めたのに?
不潔よ!

また煩い外野の声が聴こえてきそうだが、当然そんなものは無視である。

ヌチュッ…
柔らかく温かい膣穴にすんなり入る俺の舌先。
口の周りや鼻まで薫のオマンコ汁でベトベトになるのにも構わす、俺は舌を根元まで薫のヴァギナに差し入れ味わう。
尻穴に入れた右手中指をホジホジ動かしつつ、薫のオマンコを舌でホジホジ味わうのが、最近のマイブームだ。
薫もそれを十分承知しており『…あっ……ああッ…これ…これッ凄い……ああッ…いい…キモチイイッ…』と俺を悦ばせるよがり声をあげてくる。
まったく男をその気にさせる天性のセンスをもった淫乱な淑女だよ。

薫の膣内をたっぷり舌で味わう。
成熟したメスの味わいは、10代20代の若い女性には醸し出せない深いテイストだ。
愛液の味も絶品で、しょっぱすぎず、苦すぎず、かと言って味気無いような淡白さではなく、ほどよくいい意味での下品さを感じさせる、一言で言えば男を興奮させる愛液だ。
ただ、やはりセックスに関連した事項ではお互いの相性が大きく左右するとは思うので、俺の性癖としては女性の脇の下の匂いに興奮したり、一日働いたあとシャワーを浴びないままの女性とのセックスに興奮する趣味であることだけは付け加えておこう。
そんな俺が興奮する、薫のオマンコ、である。
ヌチュッ…卑猥な音が、舌を引き抜いた薫のオマンコから発せられる。
俺は口周りがベトベトのまま、薫の股間の真珠へと舌を伸ばす。
クリトリスだ。
クッと軽く皮を剥いてやり、尖らせた舌先でコロコロとこの上なく丁寧に舐め転がす。
ビクビクビクッと身体を震わせ、悦びを表してくれる薫。

(可愛い反応だな)
心の中で顔がほころぶのを自覚しつつ、そんな可愛い反応する薫をもっと感じさせてやりたいと、俺は一層心を込めてクリトリスを舌で愛撫する。
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