この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
萌奈小学5年生~義理の娘との秘密~
第3章 赤ちゃんの種
「萌奈、萌奈もパジャマを脱いで、ここに来な」
萌奈は、少し躊躇った様子を見せたが、パジャマとパンツを脱いで、全裸になった。
「萌奈、早く、おいで」
俺はベッドに萌奈を呼び寄せた。
そして、萌奈を優しく抱きしめた。
「パパは萌奈のことが大好きだよ」
俺はそう言うと、萌奈の唇に唇を軽く重ねた。
たぶん、これが萌奈にとっての、ファーストキス・・・
「萌奈は、パパのこと、好きか?」
「うん💛好きだよ💛」
「パパが、萌奈に何をしても、嫌いにならないか?」
「うん💛嫌いにならないよ💛」
俺は、再び萌奈の唇に唇を重ねた。
すると萌奈は、俺にしがみ付くように強く抱き付いて来た。
まだ幼い、この小さな身体の萌奈・・・
一瞬、頭の片隅に罪悪感が過ぎった・・・
しかし、すでに俺の頭の中では、萌奈と愛し合っている姿を、リアルに妄想していた・・・
義理とは言え、俺の娘・・・
しかも、小5の幼い女の子・・・
萌奈、ごめん・・・
パパ、もう、止まんない・・・
萌奈は、少し躊躇った様子を見せたが、パジャマとパンツを脱いで、全裸になった。
「萌奈、早く、おいで」
俺はベッドに萌奈を呼び寄せた。
そして、萌奈を優しく抱きしめた。
「パパは萌奈のことが大好きだよ」
俺はそう言うと、萌奈の唇に唇を軽く重ねた。
たぶん、これが萌奈にとっての、ファーストキス・・・
「萌奈は、パパのこと、好きか?」
「うん💛好きだよ💛」
「パパが、萌奈に何をしても、嫌いにならないか?」
「うん💛嫌いにならないよ💛」
俺は、再び萌奈の唇に唇を重ねた。
すると萌奈は、俺にしがみ付くように強く抱き付いて来た。
まだ幼い、この小さな身体の萌奈・・・
一瞬、頭の片隅に罪悪感が過ぎった・・・
しかし、すでに俺の頭の中では、萌奈と愛し合っている姿を、リアルに妄想していた・・・
義理とは言え、俺の娘・・・
しかも、小5の幼い女の子・・・
萌奈、ごめん・・・
パパ、もう、止まんない・・・

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


