この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
萌奈小学5年生~義理の娘との秘密~
第3章 赤ちゃんの種
「萌奈・・・まだまだ、これからだぞ」

「・・・・・・💛」

萌奈は無言で、食い入るように見ている。
そして、ついにJKはチンコを咥えた。

「う、うそ・・・💛」

萌奈は、思わず声に出した。

「オジサンの顔をよく見てごらん、気持ちよさそうだろ?」

「・・・・・・💛」

その後JKは、咥えたり、横舐めしたり、玉袋を舐めたりを繰り返した。
そして、オジサンのチンコはさらにデカくなり、フル勃起したチンコは天井を向いている。
萌奈は、JKの激しいフェラを見て、かなり動揺?興奮?しているようだ。
俺は、フィニッシュになる前に、動画を停止させた。

「萌奈・・・わかったか?」

「な、なんか・・・凄かった・・・💛」

「Hだったろ?」

「う、うん💛でも、精子、出てないよね?💛」

「そうだね、映像で見るより、ちゃんと本物を見たいだろ?」

「うん💛」

「パパも、萌奈が、あの子のようにしてくれれば、精子、出るんだよ」

「そ、そうなんだ・・・💛」

「萌奈、どうする?やってみるか?精子、見たいんだろ?」

「でも・・・💛出来るかな・・・💛」

「大丈夫だよ、パパが、やり方、教えてあげるからさ・・・」

俺はそう言うと、萌奈をその気にさせるために、寝間着を脱いで全裸になり、ベッドに横になった。
/15ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ