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萌奈小学5年生~義理の娘との秘密~
第3章 赤ちゃんの種
そして、入浴後・・・

俺たちは寝間着を着て、俺の寝室に向かった。

「萌奈、セックスのことは理解しているよね?」

「うん💛」

「オチンチンから出る赤ちゃんの種はね、セックスをした時に出るんだよ」

「そうなの?💛」

「そうだよ・・・だ・か・ら、萌奈が見たいのなら、萌奈とパパがセックスしないといけないんだよ・・・」

「パパと萌奈がセックス・・・💛でも、萌奈セックスできるの?💛パパの赤ちゃん出来ちゃうの?💛」

「萌奈、赤ちゃんは出来ないよ、だって萌奈はまだ、生理、無いだろ」

「あっ!💛そうだった・・・💛エヘッ💛」

「萌奈がパパの精子、どうしても見たいのなら、セックスしないといけいけど、どうする?」

「萌奈、本当にセックスできるの?💛」

「そうだな・・・本当はもう少し大きくなってからじゃないと無理かな・・・」

「そうだよね、萌奈、まだ小5だもんね・・・💛でも・・・💛」

「でも、どうした?」

「やっぱり、気になるな・・・💛せいし・・・💛」

「萌奈・・・これは、特別なことだけど・・・」

「とくべつ?💛なに?教えて、パパ💛」

「オチンチンが気持ちよくなると、セックスをしなくても、精子が出ることがあるんだよ・・・」

「そうなの?💛」

「ああ・・・でも、気持ちよくなっても、簡単には出ないんだけどね・・・」

「そうなんだ・・・💛どうすれば、気持ちよくなるの?💛」

「知りたいのか?」

「うん、知りたい💛」

「でも、な・・・」

「なに?💛早く、教えて💛」

「とても、Hなことなんだよ・・・」

「Hって?💛」

「じゃあ、教えてあげるけど、絶対にパパのこと、嫌いにならないって、約束できる?」

「できる、できる!💛」

「萌奈、絶対だよ、いいね」

「うん、わかった💛約束する💛」
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