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萌奈小学5年生~義理の娘との秘密~
第3章 赤ちゃんの種
翌日の夜・・・

この日、月曜日は早く帰れる日だったので、夕食を萌奈と一緒に食べた。
食事が済んで、萌奈にお風呂に入るようにと言うと、萌奈は、今日もパパと一緒に入ると言い出した。
昨日のことがあるので俺は萌奈に、一緒には入れないと言うと、萌奈は泣き出してしまった。
萌奈はパパと一緒じゃなきゃヤダと、泣きじゃくるので、仕方なく一緒に入ることにした。
今日は、始めから萌奈と一緒にお風呂に入るので、脱衣所で萌奈の服を脱がし、俺も服を脱いだ。
そして、俺が裸になった瞬間、萌奈は俺の性器をじっと見つめた。

「萌奈、ほら、お風呂入るぞ」

「パパ・・・💛」

「どうした?」

「こ、これが、パパのオ、オチンチン・・・💛」

「そうだよ、そんなことはいいから、ほら、お風呂入るぞ、萌奈、早く!」

「お、おっきい・・・💛」

萌奈は俺のチンコを見つめながら、呟いた・・・

「そんなに、パパのオチンチンが気になるのか?」

「うん💛だって、ここから、赤ちゃんの種が出て来るんでしょ?💛」

「そ、そうだけど・・・簡単には出ないんだよ」

「なんで?💛」

「なんでって・・・」

「じゃあ、いつ出るの?💛」

「もういいから、早く、お風呂入るぞ!」

「ちゃんと、教えてくんなきゃ、入らない!💛」

「萌奈・・・わかったよ、ちゃんと教えてあげる!」

「やったー!💛」

「でも、ちゃんと教えるには時間が掛かるから、お風呂入ってからでいいよね」

「うん💛わかった!💛」

こうして俺は萌奈と一緒に風呂に入り、昨日のような悪戯もせず、和やかバスタイムを過ごした。
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