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乳牛メイドのホルスタイン あの、かけがえのない日々のこと
第4章 第3話 永遠の記念日
そして寝台に仰向けに倒れ込んだ坊ちゃまに、私は重い腰を持ち上げると抱きついた。
坊ちゃまに自分から口づけをして、お互いの口内を貪り合う。
それからはお互いの身体を舐め合い、両手でまさぐり合い、しばらくして再び怒張を取り戻した坊ちゃまの竿を再び膣内に受け入れた。
獣のような交尾を繰り返している内に日は落ちていって、その日は夕食も摂らずに坊ちゃまの寝室で抱き合いながら眠りに落ちた。
この日、私は坊ちゃまと将来を誓った。
坊ちゃまが人生を終えるその日まで、あるいは私が先に命を落とすその日まで、私たちは2人だけで生きていく。
私と坊ちゃまの幸せな人生を、誰にも邪魔はさせない。
忘れられない、大切な記念日。
坊ちゃまに自分から口づけをして、お互いの口内を貪り合う。
それからはお互いの身体を舐め合い、両手でまさぐり合い、しばらくして再び怒張を取り戻した坊ちゃまの竿を再び膣内に受け入れた。
獣のような交尾を繰り返している内に日は落ちていって、その日は夕食も摂らずに坊ちゃまの寝室で抱き合いながら眠りに落ちた。
この日、私は坊ちゃまと将来を誓った。
坊ちゃまが人生を終えるその日まで、あるいは私が先に命を落とすその日まで、私たちは2人だけで生きていく。
私と坊ちゃまの幸せな人生を、誰にも邪魔はさせない。
忘れられない、大切な記念日。

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