この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
乳牛メイドのホルスタイン あの、かけがえのない日々のこと
第4章 第3話 永遠の記念日
「このいやらしい雌の半亜人を、坊ちゃまの立派なそれで|躾《しつ》けてくださいませ。……そして、私を孕ませてください」
「もちろんだよホルスタイン。今日は何度も出してあげるからね。それじゃあ……」

 先端から粘液がほとばしる雄々しい竿を、坊ちゃまは私の膣口にあてがった。

 そしてゆっくりと先端を進め、私は膣内が巨根で満たされていく快感を味わった。


 私の身体の奥底で、ぷつりと音がした。

 処女膜が破られる音だ。


 私は今ここで、坊ちゃまに初めてを捧げたのだ。

 そして、坊ちゃまの初めてを奪ったのだ。


「あ、ああ……いいですよ坊ちゃま、そのまま何度も繰り返してください……」
「ぼ、僕も……ホルスタインの中が気持ちよすぎて……すぐ出ちゃいそうだよ……」
「どうかお許しください、坊ちゃまの体温をずっと味わっていたいのです……もっと、もっと……」
「ホルスタイン……なんて素敵なんだ……」

 私の両大腿を両手でつかんだまま、坊ちゃまはぎこちない腰つきで私の膣に男根を押し込んでは軽く引き抜く。

 その度に坊ちゃまの怒張の頭は私の|肉襞《にくひだ》を全周にわたって刺激し、私の腟内からは身体中の水分を吸い取った愛液が溢れてくる。

 坊ちゃまの先走り液と愛液が私の秘所で混じり合い、私は坊ちゃまと一心同体になったかのような快感に脳を支配されていた。
/34ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ