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乳牛メイドのホルスタイン あの、かけがえのない日々のこと
第4章 第3話 永遠の記念日
「このいやらしい雌の半亜人を、坊ちゃまの立派なそれで|躾《しつ》けてくださいませ。……そして、私を孕ませてください」
「もちろんだよホルスタイン。今日は何度も出してあげるからね。それじゃあ……」
先端から粘液がほとばしる雄々しい竿を、坊ちゃまは私の膣口にあてがった。
そしてゆっくりと先端を進め、私は膣内が巨根で満たされていく快感を味わった。
私の身体の奥底で、ぷつりと音がした。
処女膜が破られる音だ。
私は今ここで、坊ちゃまに初めてを捧げたのだ。
そして、坊ちゃまの初めてを奪ったのだ。
「あ、ああ……いいですよ坊ちゃま、そのまま何度も繰り返してください……」
「ぼ、僕も……ホルスタインの中が気持ちよすぎて……すぐ出ちゃいそうだよ……」
「どうかお許しください、坊ちゃまの体温をずっと味わっていたいのです……もっと、もっと……」
「ホルスタイン……なんて素敵なんだ……」
私の両大腿を両手でつかんだまま、坊ちゃまはぎこちない腰つきで私の膣に男根を押し込んでは軽く引き抜く。
その度に坊ちゃまの怒張の頭は私の|肉襞《にくひだ》を全周にわたって刺激し、私の腟内からは身体中の水分を吸い取った愛液が溢れてくる。
坊ちゃまの先走り液と愛液が私の秘所で混じり合い、私は坊ちゃまと一心同体になったかのような快感に脳を支配されていた。
「もちろんだよホルスタイン。今日は何度も出してあげるからね。それじゃあ……」
先端から粘液がほとばしる雄々しい竿を、坊ちゃまは私の膣口にあてがった。
そしてゆっくりと先端を進め、私は膣内が巨根で満たされていく快感を味わった。
私の身体の奥底で、ぷつりと音がした。
処女膜が破られる音だ。
私は今ここで、坊ちゃまに初めてを捧げたのだ。
そして、坊ちゃまの初めてを奪ったのだ。
「あ、ああ……いいですよ坊ちゃま、そのまま何度も繰り返してください……」
「ぼ、僕も……ホルスタインの中が気持ちよすぎて……すぐ出ちゃいそうだよ……」
「どうかお許しください、坊ちゃまの体温をずっと味わっていたいのです……もっと、もっと……」
「ホルスタイン……なんて素敵なんだ……」
私の両大腿を両手でつかんだまま、坊ちゃまはぎこちない腰つきで私の膣に男根を押し込んでは軽く引き抜く。
その度に坊ちゃまの怒張の頭は私の|肉襞《にくひだ》を全周にわたって刺激し、私の腟内からは身体中の水分を吸い取った愛液が溢れてくる。
坊ちゃまの先走り液と愛液が私の秘所で混じり合い、私は坊ちゃまと一心同体になったかのような快感に脳を支配されていた。

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