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小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第4章 誰にも言えない『秘密』がある。イチゴパンツと思い出 
「タイツの上からこうやって軽く擦(コス)ると……ハァ♥ ハァ♥ ンン♥ くすぐったくてキモチいいの♥ もどかしい快感がたまらないって……いうか♥ ハァ♥ ハァ♥」

 性器の形(カタチ)も、スジもくっきりと強調され♥ 微かなアンモニア臭が漂ってきて! 

「お、おしっこでちゃうぅ……お兄ちゃんが見ている……まえで……お漏らしちゃう……あっ……ダメっ♥ ショーツが生温かくなって、あっ♥ ンン♥ いやぁああアァァ♥」

 イチゴパンツと黒タイツに勢いよくレモン汁が弾け! じんわりと取り返しのつかないシミが広がっていく。
 
 しょおおおオオオォォォ……

 どこからか聞こえてくる、くぐもった水音。

 よく見ると! 妹の席にはちょっとだけ水が溜まっていた。
 ツーンとしたアンモニア臭が満ち溢れる♥
 理沙(リサ)は、信じられないことに、失禁してしまったらしい……タイツを穿いていなければ! 床にまで浸水していたことだろう。

「ヤメてぇ……見ないでぇ……ふぇ、えぇ……」

 ソレは……エロティックで綺麗(キレイ)だと思った♥

 理沙(リサ)は股間からは小水を、目からは涙(なみだ)を溢れこぼす♥

 誰にも言えない『秘密』がある。
 
 妹の尿道は人並み以下で、くしゃみをすればチビってしまうし、思いっきり笑ってもお漏らししてしまうので、女高生が穿くようなショーツは穿けないと相談を受けたことを、今……思い出した!!
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