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小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第4章 誰にも言えない『秘密』がある。イチゴパンツと思い出
「私(わたし)のおっぱい♥ 気に入ってくれたみたいですね、フフ♥ 私と結婚したくなりましたか?」
「確かに素晴らしいおっぱいだが、甘い……」
「なら、これならどうですか♥」
妹はスカートを捲り上げると、艶っとした黒タイツに覆われたイチゴパンツが露わになる。
黒タイツは女児用より薄手で、つまりパンツが透けて見える。
小さなお尻を包んでいる三角形の布地がはっきりと見えた。
理沙は、高校生になっても……小学生が穿くような『おぱんつ』を愛用していた。
しかし、直に見えるぱんつよりも、黒タイツ越しのぱんつの方が! エロく♥ 見えるのは、なぜだろう♥
「まだ、それな子どもっぽいパンツを穿いていたんだな」
「お兄ちゃんが誕生日プレゼントにくれたモノですから。それに……ふふっ♥ すっごいきわどいですよね♥ 食い込み、ホラ、見てくださぁい♥」
なよやかな白い手が黒タイツを撫で、細くてキレイな爪でクニクニと、まるでオナニーするみたい股間を弄(いじ)る様子を見せつけてくる♥
やわらかそうだな、どんな触り心地なんだろう♥
すかっかり見惚れいる自分に気づき、罪悪感がこみ上げてきた。
いけないものを見てしまったことに気づきつつも、目が離せない♥
視線が吸い寄せられてしまう♥
「確かに素晴らしいおっぱいだが、甘い……」
「なら、これならどうですか♥」
妹はスカートを捲り上げると、艶っとした黒タイツに覆われたイチゴパンツが露わになる。
黒タイツは女児用より薄手で、つまりパンツが透けて見える。
小さなお尻を包んでいる三角形の布地がはっきりと見えた。
理沙は、高校生になっても……小学生が穿くような『おぱんつ』を愛用していた。
しかし、直に見えるぱんつよりも、黒タイツ越しのぱんつの方が! エロく♥ 見えるのは、なぜだろう♥
「まだ、それな子どもっぽいパンツを穿いていたんだな」
「お兄ちゃんが誕生日プレゼントにくれたモノですから。それに……ふふっ♥ すっごいきわどいですよね♥ 食い込み、ホラ、見てくださぁい♥」
なよやかな白い手が黒タイツを撫で、細くてキレイな爪でクニクニと、まるでオナニーするみたい股間を弄(いじ)る様子を見せつけてくる♥
やわらかそうだな、どんな触り心地なんだろう♥
すかっかり見惚れいる自分に気づき、罪悪感がこみ上げてきた。
いけないものを見てしまったことに気づきつつも、目が離せない♥
視線が吸い寄せられてしまう♥

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