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小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第4章 誰にも言えない『秘密』がある。イチゴパンツと思い出 
「お兄ちゃんなら、見せてもいいよ、私のおっぱい……見たいんでしょう♥」

 そう叫び……理沙は……おっぱいをさらけ出した。

 それを目にしたオレは、自然と右手が前に伸びてしまい、妹のおっぱいに指先が触れた。

 軽く触れただけで、その柔らかいとわかるほどで、女のコのおっぱいって、こんなにも柔らかいものだったのか。
 すごくむにゅっとしていて、乱暴に触ったら破れてしまいそうだ。
 このオッパイを自分のモノにできたら、幸せだろうな。
 そんなことを思っていたからだろうか? 
 オレはまるで赤ちゃんのように、彼女のオッパイに吸い付いていたのだ。
 もちろん妊娠していないのだから、ミルクが出るわけもなく。
 それでもオッパイをしゃぶってしまうのは、男の性だった。
そこにオッパイがあるのなら、しゃぶってみたくなるのが、男の子だ。
 しゃぶる理由などーーーーそれだけで十分過ぎた。

 オッパイ、オッパイ、オッパイ、オッパイ、オッパイ、オッパイ、オッパイ、オッパイ、オッパイ、オッパイ、オッパイ、オッパイ。
 オレの頭の中になるのは、オッパイことだけだった。

 もうそれ以外のことは……考えられなかった。

 オッパイはーーーーどうしてこれほどまでに、オレの心を魅了するのだろうか。

 オッパイ、オッパイ、オッパイ、オッパイ、オッパイ、オッパイ、オッパイ、オッパイ、オッパイ、オッパイ、オッパイ、オッパイ、オッパイ、オッパイ、オッパイ、オッパイ、オッパイ、オッパイ、オッパイ、オッパイ、オッパイ、オッパイ、オッパイ、オッパイ。
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