この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第4章 誰にも言えない『秘密』がある。イチゴパンツと思い出
「んっ、ようやくお兄ちゃんも、その気になってくれましたのね、んちゅっ♥」
彼女は動きだしたオレの舌をとらえ! 艶かしく絡ませてくる。
忙しない舌の揺らめきが、オレの神経をビクビクと刺激する。
表面を幾度となく滑る彼女の舌。
興奮に荒くなった息が、お互いの口内を行き来する。
オレも夢中になって舌を動かす。
それぞれが独立した生き物のように淫靡に絡み合う。
彼女の髪から漂う香りに酔(よ)いしれながら、その滑らかな舌と唇の交わりに陶然とする。
オレも彼女の背中に腕をまわし、この夢のような心地いい感触を堪能する。
興奮して敏感になっているのか! 舌を絡めていると彼女のカラダが断続的に震える。
「んっ、こ、これがキス、ちゅる、こんなに興奮するものだったなんてっ」
そのうえ、蠱惑(こわく)的な艶を帯びた彼女の表情に、オレの脳髄(のうずい)は沸騰(ふっとう)してしまいそうなほど熱くなり、下半身がかつてないほどに硬直する。
オレはとにかく勢い任せに舌を動かしつづけた。
彼女は動きだしたオレの舌をとらえ! 艶かしく絡ませてくる。
忙しない舌の揺らめきが、オレの神経をビクビクと刺激する。
表面を幾度となく滑る彼女の舌。
興奮に荒くなった息が、お互いの口内を行き来する。
オレも夢中になって舌を動かす。
それぞれが独立した生き物のように淫靡に絡み合う。
彼女の髪から漂う香りに酔(よ)いしれながら、その滑らかな舌と唇の交わりに陶然とする。
オレも彼女の背中に腕をまわし、この夢のような心地いい感触を堪能する。
興奮して敏感になっているのか! 舌を絡めていると彼女のカラダが断続的に震える。
「んっ、こ、これがキス、ちゅる、こんなに興奮するものだったなんてっ」
そのうえ、蠱惑(こわく)的な艶を帯びた彼女の表情に、オレの脳髄(のうずい)は沸騰(ふっとう)してしまいそうなほど熱くなり、下半身がかつてないほどに硬直する。
オレはとにかく勢い任せに舌を動かしつづけた。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


