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禁断の肉欲渦巻く家系:母の堕落と恥辱の連鎖
第2章 密かな撮影と偶然の遭遇
その夜、智子は初めて一人でカメラをセットした。場所は自宅の浴室。湯船に湯を張り、照明を少し落としてムードを演出する。カメラを三脚に固定し、録画ボタンを押すと、赤いランプが点滅した。智子はカメラの前でゆっくりと服を脱ぎ始めた。まずブラウスを脱ぎ、ブラジャーを外す。重い乳房が解放され、ぶるんと揺れて下に垂れる。乳輪は大きく茶色く、乳首は既に勃起して尖っていた。智子は両手で乳房を下から持ち上げ、カメラに向かって寄せてみせる。「こんなに大きいおっぱい…見てほしい…あなた、こんな私を見て興奮してくれたよね…」と健治に語りかけるように呟き、指で乳首を摘む。甘い疼きが体を駆け巡り、股間が熱くなった。彼女は鏡の前に立ち、自分の体をじっくり観察した。腹部の柔らかな肉、腰のくびれが少し緩んだ曲線、そして股間の陰毛が薄く整えられた秘部。智子は手を伸ばし、軽く秘裂を撫でてみた。「あん…もう濡れてる…カメラのせいかしら…」と笑みを浮かべ、指先に付いた愛液をカメラに見せつけた。
次にスカートを落とし、パンティだけになる。黒いレースのパンティは、すでにクロッチ部分が湿って透けていた。智子はカメラに背を向け、尻を突き出してパンティをゆっくり下ろす。むっちりとした尻肉が露わになり、谷間に隠れたアナルがちらりと見える。「お尻も見て…こんなに柔らかいわよ…」と尻肉を両手で広げ、カメラにアピールする。パンティを足首まで下ろし、脱ぎ捨てると、完全に裸になった。智子は鏡の前に立ち、自分の体を眺めながら、カメラの存在を意識する。股間はすでに愛液でぬるぬるで、陰毛は薄く整えられ、秘裂がぱっくりと開きかけていた。「これが私の体…48歳の未亡人の、欲求不満な体…」と独り言を続け、脚を少し広げて秘部をカメラに近づけた。指でラビアを広げ、クリトリスを露出させる。「ここ…クリトリスがこんなに腫れてる…触ったらどうなるかしら…」と囁き、軽く指で弾くと、体が震えた。
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