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禁断の肉欲渦巻く家系:母の堕落と恥辱の連鎖
第2章 密かな撮影と偶然の遭遇
湯船に浸かりながら、智子は自慰を始めた。最初はゆっくりと乳房を揉み、乳首を転がす。湯気が立ち上る中、喘ぎ声が漏れ出す。「んっ…あぁ…あなた…見てて…私の変態な姿を…」と、亡き健治に呼びかけるように。片手は股間に伸び、クリトリスを優しく撫でる。もう片方の手は乳首を強く摘み、痛みと快楽の狭間で体をくねらせる。カメラはそれをすべて捉えていた。智子は湯船から上がり、床にタオルを敷いて仰向けになる。脚をM字に開き、カメラに向かって秘部を晒す。指を二本挿入し、ぐちゅぐちゅと音を立てて掻き回す。「あんっ…もっと見て…私の変態なところ…あなた、こんな私を犯して…」と声が大きくなった。指の動きを速め、親指でクリトリスを同時に刺激する。体が熱くなり、汗と湯気が混じり合って肌が光る。「ああ…深いところまで…指が届かないわ…あなたの太いので突いてほしい…」と妄想を口にし、指を三本に増やして激しくピストンした。
絶頂が近づくと、智子はカメラに近づき、顔をアップで映す。もちろんマスクはまだ着けていないが、この映像は自分だけのものだと思っていた。目は潤み、口元が緩み、舌を少し出して喘ぐ。「イく…イっちゃう…あなた、見てて…私のイキ顔…」と叫び、体を反らせて絶頂を迎えた。秘部から潮が少し吹き、カメラのレンズにまで飛び散った。智子は息を荒げ、しばらく動けなかった。体が余韻に震え、乳房が上下に揺れる。「はあ…はあ…こんなに激しくイッたの、久しぶり…カメラのおかげね…」と笑みを浮かべ、録画を止めた。映像を再生してみると、自分の変態的な姿に再び興奮が蘇った。「これ…誰かに見せたら、どうなるかしら…」と好奇心が芽生え、智子はパソコンに向かった。
絶頂が近づくと、智子はカメラに近づき、顔をアップで映す。もちろんマスクはまだ着けていないが、この映像は自分だけのものだと思っていた。目は潤み、口元が緩み、舌を少し出して喘ぐ。「イく…イっちゃう…あなた、見てて…私のイキ顔…」と叫び、体を反らせて絶頂を迎えた。秘部から潮が少し吹き、カメラのレンズにまで飛び散った。智子は息を荒げ、しばらく動けなかった。体が余韻に震え、乳房が上下に揺れる。「はあ…はあ…こんなに激しくイッたの、久しぶり…カメラのおかげね…」と笑みを浮かべ、録画を止めた。映像を再生してみると、自分の変態的な姿に再び興奮が蘇った。「これ…誰かに見せたら、どうなるかしら…」と好奇心が芽生え、智子はパソコンに向かった。

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