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禁断の肉欲渦巻く家系:母の堕落と恥辱の連鎖
第3章 下着の誘惑と疑いの芽
智子は仕事の帰りに、駅前のデパートに立ち寄った。デパートのフロアは、柔らかな照明と上品な香りに包まれ、普段のスーパーとはまるで違う雰囲気が漂っている。智子は心臓が少し速く鼓動するのを感じながら、ランジェリーコーナーへ足を進めた。棚に並ぶのは、どれも高級感あふれるブランド品――シルクやサテン、レースが繊細に織り込まれたものばかりだ。智子は指先で布地を撫で、紫色のサテン生地のブラジャーとガーターベルト、そして股間が大胆に開いたオープンクロッチのパンティに目が留まった。
「これ…なんて優雅で、淫らなの…」
智子はパンティを手に取り、指でオープンクロッチ部分をなぞった。サテンの滑らかな感触が肌に吸い付き、想像だけで乳首が硬く尖り、ブラウス越しに突起が浮かぶ。「視聴者さんたち、この下着で私を見たら…どんなに興奮するかしら…」
彼女は試着室へ入り、ゆっくりと着替えた。鏡に映る自分の姿――紫のサテンが熟れた肌に溶け込み、ガーターベルトが太ももを妖艶に締めつけ、オープンクロッチから秘部がわずかに覗く。智子は鏡の前で体をくねらせ、巨乳を下から持ち上げてみた。「こんな高級な下着…健治さんが生きてたら、どんな顔で私を抱いたかしら…」
亡き夫の記憶が蘇り、股間が熱く湿る。オープンクロッチから指を滑り込ませ、クリトリスを軽く摘むと、愛液がぬるりと溢れた。「あん…こんなところで…でも、止められない…視聴者さんたちの視線を想像したら…」
智子は体を震わせ、小さな絶頂を迎えそうになり、慌てて着替えを済ませた。レジで支払う時、店員の視線が自分の体に注がれている気がして、興奮が募る。「こんな変態なおばさんが、高級ランジェリーを買ってるなんて…知られたら、どうなるかしら…」
袋を抱えてデパートを出ると、智子は股間の熱が収まらず、無意識に太ももを擦り合わせた。「今夜、この下着で配信したら…みんな、私の体で射精してくれるのね…健治さん、見守ってて…」
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