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禁断の肉欲渦巻く家系:母の堕落と恥辱の連鎖
第3章 下着の誘惑と疑いの芽
ズボンを下ろし、肉棒を露出させると、崇はパンティのクロッチを先端に当て、ゆっくりと擦り始めた。柔らかい布地がカリを包み込み、母の愛液の残り香と自分の先走りが混じり合う。「あっ…母さんのパンティ…温かくて、柔らかくて…母さんの穴に触れてるみたい…母さんの蜜で濡れてるみたい…」
崇はパンティを肉棒に巻きつけ、激しく扱き始めた。布地がカリ首を締めつけ、摩擦が快楽を増幅させる。「母さん…感じて…僕の肉棒で、母さんのパンティを汚すよ…母さんの匂いに包まれて…イく…母さんっ!」
声を抑えて射精した。熱い精液がパンティに染み込み、白く濁った布地が崇の欲望を象徴するように広がった。余韻に体を震わせながら、崇はパンティを抱きしめた。「母さん…ごめん…でも、この下着なしじゃ、もう生きていけない…母さんの匂い、感触、全部僕のものにしたい…」
崇はティッシュで丁寧に拭き取り、精液の痕跡をほとんど残さないようにした。布地が少し湿っているのは仕方ないが、染みは目立たない程度に抑えられた。「これで…バレないはず…」と自分に言い聞かせ、そっと立ち上がる。母の部屋に戻り、洗濯かごの蓋を開けてパンティを元の位置に丁寧に戻した。レースの端を他の下着に軽く隠し、かご全体を少し撹拌して自然に見えるように整える。「完璧…母さんが見ても、ただの洗濯物の山だ…」と心の中で呟き、静かに部屋を後にした。

崇は自分の部屋に戻り、ベッドに倒れ込んで深呼吸した。母の匂いがまだ鼻腔に残り、下半身が疼く。「母さん…今夜も配信するよね…僕が見てるよ…もっとエロく…」
下着フェチの衝動がさらに深まり、崇はべっどのマットレスの下に隠していたあるものを出した。以前母の洗濯かごから盗み出したパンティである。それを再び鼻に押し当てた。母の体温と愛液の残り香に包まれながら、ゆっくりと自慰を再開した。「母さん…次はもっと…母さんのストッキングも、ブラジャーも…全部僕のものに…」

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