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禁断の肉欲渦巻く家系:母の堕落と恥辱の連鎖
第3章 下着の誘惑と疑いの芽
崇は翌日学校からの帰り道、頭の中が母の配信で埋め尽くされていた。授業中も教師の声は遠く、スマホを机の下で隠し、昨夜のアーカイブを何度も再生しては股間を疼かせていた。マスク姿の「熟れた果実」がゆっくりとパンティを下ろし、濡れたクロッチをカメラに近づける瞬間――その布地の微かな染み、愛液が糸を引く様子が、崇の脳裏に焼きついて離れない。「母さん…本当に母さんなのか…あの体型、声、全部一致してる…あのクロッチの形まで…」と独り言を呟きながら、家に着くとすぐに靴を脱ぎ捨て、母の部屋へと忍び込んだ。
智子はまだ仕事から帰っていない。崇はドアを静かに閉め、洗濯かごの前に跪いた。心臓が喉元まで跳ね上がり、手のひらが汗で滑る。蓋をそっと開けると、柔らかな布地の山が現れ、甘い残り香がふわりと鼻をくすぐった。黒いレースのパンティが一番上に落ちていて、崇は迷わずそれを手に取った。指先に伝わる繊細なレースの感触、クロッチ部分に残る微かな湿り気――昨日配信で見たものと完全に一致している。「母さんの…ここに、母さんの秘部が当たってたんだ…」と震える声で呟き、崇はパンティを鼻に押し当て、深く深く息を吸い込んだ。
甘酸っぱく、むせ返るような母の匂いが肺いっぱいに広がり、崇の肉棒は一瞬で痛いほど硬くなった。
「母さん…この匂い…配信で濡れてたのと同じ…母さんのクリトリスが擦れて、愛液でべっとりになった跡…」
崇は目を閉じ、パンティを頰に擦りつけ、唇に軽く押し当てる。レースの細かな模様が肌をくすぐり、舌先でクロッチをそっと舐めた。微かな塩気と甘みが舌に広がり、崇は小さく喘いだ。「母さんの味…こんなに濃くて…母さんの秘部から直接出たものみたい…」
崇は自分の部屋に戻りベッドに腰を下ろし、パンティを広げてじっくり観察した。クロッチの内側に残る薄い白い痕跡を指でなぞり、「ここ…母さんが指を入れて掻き回してた場所…クリが腫れて、愛液が溢れて…」と想像が膨らむ。母の豊満な尻肉に食い込み、秘裂に密着していた布地を思うだけで、崇の呼吸が乱れた。「母さん、毎日こんなエロい下着着けてるの? 僕が知らない間に、こんなに淫らな母さんになってたなんて…」
智子はまだ仕事から帰っていない。崇はドアを静かに閉め、洗濯かごの前に跪いた。心臓が喉元まで跳ね上がり、手のひらが汗で滑る。蓋をそっと開けると、柔らかな布地の山が現れ、甘い残り香がふわりと鼻をくすぐった。黒いレースのパンティが一番上に落ちていて、崇は迷わずそれを手に取った。指先に伝わる繊細なレースの感触、クロッチ部分に残る微かな湿り気――昨日配信で見たものと完全に一致している。「母さんの…ここに、母さんの秘部が当たってたんだ…」と震える声で呟き、崇はパンティを鼻に押し当て、深く深く息を吸い込んだ。
甘酸っぱく、むせ返るような母の匂いが肺いっぱいに広がり、崇の肉棒は一瞬で痛いほど硬くなった。
「母さん…この匂い…配信で濡れてたのと同じ…母さんのクリトリスが擦れて、愛液でべっとりになった跡…」
崇は目を閉じ、パンティを頰に擦りつけ、唇に軽く押し当てる。レースの細かな模様が肌をくすぐり、舌先でクロッチをそっと舐めた。微かな塩気と甘みが舌に広がり、崇は小さく喘いだ。「母さんの味…こんなに濃くて…母さんの秘部から直接出たものみたい…」
崇は自分の部屋に戻りベッドに腰を下ろし、パンティを広げてじっくり観察した。クロッチの内側に残る薄い白い痕跡を指でなぞり、「ここ…母さんが指を入れて掻き回してた場所…クリが腫れて、愛液が溢れて…」と想像が膨らむ。母の豊満な尻肉に食い込み、秘裂に密着していた布地を思うだけで、崇の呼吸が乱れた。「母さん、毎日こんなエロい下着着けてるの? 僕が知らない間に、こんなに淫らな母さんになってたなんて…」

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