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禁断の肉欲渦巻く家系:母の堕落と恥辱の連鎖
第2章 密かな撮影と偶然の遭遇
真由美はその頃、姉の家を訪れる準備をしていた。崇の様子がおかしいことに気づくのは、もう少し後のことだ。真由美は電話で智子に連絡し、「姉さん、最近元気? 私、明日行くわよ。崇くんもいるんでしょ? 楽しみね」と軽くからかい、智子は「ええ、待ってるわ」と応じたが、心の中では配信の興奮が残っていた。
智子は配信後、ベッドに横になり、余韻に浸った。「視聴者さんたち、私の体で興奮してくれたのね…健治さん以来の感覚…」と指を股間に滑らせ、再び自慰を始めた。カメラの存在が彼女を変え始めていた。崇は部屋で配信を繰り返し視聴し、母の下着を握りしめ、夜通し自慰に耽った。千鶴は窓から覗き続け、自身の配信を思い出し、夫のいないリビングでバイブレーターを使い始めた。「智子さん、私の秘密知ったら、どう思うかしら…」と微笑み、絶頂を繰り返した。この夜、禁断の渦が少しずつ広がり始めていた。
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