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禁断の性~8歳の少女と僕の物語
第10章 次の日・・・
翌日の朝・・・
莉子からメールが来た。
今日も学級閉鎖になったので会いたいと・・・
俺は迷わず大学の授業を休むことにした。
そして莉子が家に来た。
「莉子、今日は車で出かけないか?」
「いいけど・・・💛どこにいくの?💛」
「今日はね・・・大人の遊園地!」
「おとなのゆうえんち・・・?💛たのしいの?💛」
「きっと莉子に喜んでもらえると思うけど、どうする?」
「いく!いく!💛」
俺は莉子を車に乗せて、郊外のラブホへ向けて車を走らせた。
途中のマックのドライブスルーでランチを買い、莉子は初めてのドライブスルー体験に大喜びだ。
今日の莉子はミニスカなので、細い生足の白い太ももが良く見えてエロさ抜群だ。
莉子からメールが来た。
今日も学級閉鎖になったので会いたいと・・・
俺は迷わず大学の授業を休むことにした。
そして莉子が家に来た。
「莉子、今日は車で出かけないか?」
「いいけど・・・💛どこにいくの?💛」
「今日はね・・・大人の遊園地!」
「おとなのゆうえんち・・・?💛たのしいの?💛」
「きっと莉子に喜んでもらえると思うけど、どうする?」
「いく!いく!💛」
俺は莉子を車に乗せて、郊外のラブホへ向けて車を走らせた。
途中のマックのドライブスルーでランチを買い、莉子は初めてのドライブスルー体験に大喜びだ。
今日の莉子はミニスカなので、細い生足の白い太ももが良く見えてエロさ抜群だ。

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