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禁断の性~8歳の少女と僕の物語
第9章 突然のメール
莉子は俺の足の方から顔を近づけ、肉棒を握って亀頭をペロペロしはじめた。
賢い莉子は教わったことをしっかりとこなし、裏筋を舐めたり亀頭を咥えたりしてくれる。

「莉子、チンコ咥えたままお尻をこっちに向けて」

莉子は言われた通りに、お尻を俺の顏に向けた。
そしてシックスナインの体勢になった。
莉子は同学年の中でも身長が低い方なのだが、なんとかぎりぎりでマンコに舌が届いた。
ツルツルで小さくて柔らかいマンコ・・・俺たちはお互いの性器を無心に舐め合う。

「莉子・・・玉袋も舐めて」

賢い莉子は、俺の要求を的確に理解し、玉袋を舐めはじめた。

「莉子、上手だよ、とっても気持ちいいよ・・・莉子、舐めながら、手でシコシコして」

莉子は玉袋を舌先でチロチロと舐めながら、肉棒を手で握ってシコシコしてくれた。

「莉子・・・莉子も、気持ちいいか?」

「うん💛」

「どこが、気持ちいいんだ?」

「お、おま、おまんこ・・・💛」

「莉子は、オマンコが気持ちいいんだね?」

「うん・・・💛お、おまんこ、おまんこ、気持ちいい・・・💛」

「莉子、そろそろ入れようか」

仰向けに寝ている俺の腰の上に莉子をまたがせ、スマタの状態になった。
そして俺は莉子のお尻を掴んで、前後にゆっくりと莉子の腰を動かした。
俺の肉棒の裏筋に、莉子のマンコの割れ目がしっかりと食い込んでいて気持ちいい。
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