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禁断の性~8歳の少女と僕の物語
第9章 突然のメール
「カズにい・・・またおおきくなったよ💛」

「ああ、莉子のオマンコも濡れて来たぞ」

「おまんこ?💛」

「知らないのか?」

「うん💛」

「ここは、オマンコって言うんだよ」

「オマンコ?・・・💛なんかへんなの・・・💛」

「男は、チンコっていうのは知っている?」

「オチンチンじゃないの・・・💛」

「大人の男はチンコっていうんだよ・・・」

「わかった!💛ちんこにおまんこ、おぼえたよ・・・💛」

「莉子は頭がいいね」

「ね~、カズにい・・・いれて?💛」

おいおい、莉子・・・お前、そんなにストレートに言うか・・・小5なのに・・・

「莉子・・・じゃあ、今度は莉子が上になって」

「うえ?💛」

「そうだよ、莉子が上になって、自分で腰を動かすんだよ」

「うそ!💛そんなの、できない!💛」

「じゃあ、入れるの止める?」

「ヤダ!💛」

「じゃあ、どうする?」

「わかったよ・・・💛じゃあ、やってみる💛」

俺はさっき、カマかけられたお返しのつもりで莉子に少し無茶な要求をしてやった。

「ねえ~💛おしえて!💛」

「莉子・・・教えてください、でしょ!」

「カズにい・・・💛おしえてください💛」

「莉子は本当にお利口さんだね」

俺は仰向けに寝たまま、足を広げて莉子に言った。

「莉子、チンコ、舐めて」
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