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禁断の性~8歳の少女と僕の物語
第9章 突然のメール
「莉子ちゃん、ジュースでも飲む?」
「はい💛」
俺は愛のために常備しているジュースとお菓子を出した。
「莉子ちゃんはいま誰と住んでいるの?」
「ママと💛」
「そっか・・・じゃあ、お兄ちゃんはパパと一緒に遠くに行っちゃんたんだね」
「うん💛」
「じゃあ、寂しいね・・・」
莉子は悲しそうな顔をして、少し涙ぐんだ。
俺はチャンスだと思い、莉子をそっと抱きしめた。
莉子は拒否しない・・・
というか、莉子も俺の身体に手を廻してきた。
莉子の髪から漂う甘い匂い・・・たまならく興奮する。
「はい💛」
俺は愛のために常備しているジュースとお菓子を出した。
「莉子ちゃんはいま誰と住んでいるの?」
「ママと💛」
「そっか・・・じゃあ、お兄ちゃんはパパと一緒に遠くに行っちゃんたんだね」
「うん💛」
「じゃあ、寂しいね・・・」
莉子は悲しそうな顔をして、少し涙ぐんだ。
俺はチャンスだと思い、莉子をそっと抱きしめた。
莉子は拒否しない・・・
というか、莉子も俺の身体に手を廻してきた。
莉子の髪から漂う甘い匂い・・・たまならく興奮する。

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