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12歳年下の旦那さんとプレママプレパパ生活する話
第11章 鳥取・島根山陰の旅 ~2日目~

『さ、巴…。そろそろ
夫婦の時間にしましょうか…?』

あえてそんな風に言葉に
されてしまうと恥ずかしいなって
思いながら……。
旦那さんがベッドに上がって来て
ベッドの上で向い合わせになって座る。

ベッドの上に身体を倒されて
旦那さんは私のお腹を
圧迫しない様に、斜めに
なるように体の位置を調整してくれて。
おっぱいを揉みながらキスをして来る。

『温泉の効果で巴の
おっぱいも…スベスベの
吸い付くような肌になってますね』

あむあむ…と唇を食むように
してキスをして来て。
にゅるっと…唇の間から
旦那さんが舌を差し込んで来る。

舌で舌を包むようにしてきて
そのまま包んだ舌を吸われる。

「んっ…んんっ…ふぅ…」

にゅるにゅると…口の中で
旦那さんの舌が動き回って
舌の裏側の辺りとか…
上顎の裏側の辺りを舐められて。

「んんんぅ…んんっ!」

な…なんだか…、いつもより…
キスが…ねっとりと…してる…?
ような…気がするのは…気のせい?

にゅるにゅると…旦那さんの
舌が私の舌に絡みついて来て。

「んはぁ…ぁっ…んんッ」

『巴、目…、開けて下さいよ…』

キスをしている時に閉じていた目を
開ける様に旦那さんが言って来て。
そっと…閉じていた目を開くと
旦那さんとばちっと視線がぶつかる。

『そのまま…僕の目…見てて下さいね』

視線を合わせて見つめ合ったままで
キスをしたいと言って来て。
見つめ合いながらキスをすると
キスをしてるだけなのに、
いやらしい事をしてる気分になって来る。

「んんぅ、…んんっ…」

『そのまま…見てて下さいね、巴』

今夜の旦那さんは見てて欲しい気分
みたいで、キスの後も私に見てて欲しいと
言って来て。私の着ているマタニティの
パジャマの前を開いて来ると。
マタニティブラの前を開いて
その下に包まれていたおっぱいを丸出しにする。

ちろちろちろと…おっぱいの先端の
突起の部分を避けながら乳輪を
旦那さんが舐めて来て。乳輪を
ちろちろと舌先でくすぐって来る
旦那さんは…えっちな顔をしている。

「んやぁ…あぁっん、旦那さんのえっちぃ…」


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