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12歳年下の旦那さんとプレママプレパパ生活する話
第11章 鳥取・島根山陰の旅 ~2日目~

『何言ってるんですか…巴、
僕はいつもえっちじゃないですか。
当たり前の事、言ってどうするんですか』

そう言いながらおっぱいの先の
突起を今度はえっちな音を
立てながら、えっちな顔をして吸って来て。

「あっ…んんっ…吸っちゃやぁ…んッ」

『そこに乳首があったら、
誰だってペロペロしたいですし。
そこに乳首があったら吸うのは当然ですよ』

ちゅぱっ…ちゅばっ…

「ふぁ…んんっ…あぁんッ…」

右の乳首にした事を、今度は
左の乳首にもして来て。
おっぱいを横から中央の手で
集めて寄せて来ると左右の乳首を
交互にチロチロしてペロペロして来る。

『巴の…おっぱい…美味しいですよ』

「んはぁ…んんんんっ…ああっ…ん」

おっぱいをしゃぶりながら手で
パジャマの上からアソコを
スリスリして撫でて来て。

『えっちな…気分になって来ましたか?』

「んんんっ…あっ…んんっ…
あっ…あっ…んんっ…やぁぁっ…」

『ズボンの上じゃ…嫌って事ですね?』

そう言うと…パジャマのズボンを
旦那さんが脱がせて来て。
ショーツの上から鼠経をなでなでして来る。
右の鼠経と左の鼠経をなぞるけど
間の部分は撫でてくれない感じで。

「ああっ…いっ、いじわるぅ…あぁん」

『でも…いじわるされて、
ここ…濡らしてるのは…奥さんでしょ?』

そう言って…濡れてシミになっている
部分をショーツの上から旦那さんの
指が弄って来る。おっぱいの先の
突起をペロペロして舐めて来るから。
あっちもこっちも…気持ちが良くて。

「あっ、あっ…ああぁんっ…
わ、私にも…させて…欲しいっ…」

『いいですよ、じゃあ…これ…
使ってパイズリして貰っていいですか?』

元々つけてたブラはきつくて
今はマタニティブラをしてるけど。
自分でも妊娠する前より
ボリュームアップしてる自覚ある…。

旦那さんにベッドの端に腰かけて貰って
私は床の上にしゃがむと、
おっぱいにローションを付けて
前よりも大きくなったおっぱいで
旦那さんのペニスを挟んで
左右のおっぱいを交互になる様に
動かしてペニスを擦って行く。



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