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12歳年下の旦那さんとプレママプレパパ生活する話
第8章 クリスマスの足音

お腹の辺りにキスが来て、
おへそにもちゅっとキスをすると。
ぽっこりとして来ているお腹に
慈しむ様なキスをする。

ポコッ…

と…旦那さんがお腹にキスをすると
自分のお腹の辺りでガスが弾けて
動いてるみたいな…感じがして。

今…何か…動いた?…気のせい?

って…思って…気にしないことにしたんだけど。

『巴……、ありがとうございます』

「ん?…急に…どうしたの?」

『僕が夢見てた…未来が…
こうして…また1つ…現実に…
近づいて来てるんだなって思ったら…、
巴には感謝しかないなって…思って』

同棲したいって付き合ってすぐから
旦那さんは言ってたし、
すぐにでも結婚もしたそうな感じだったし。
入籍したら本当はすぐにでも…
子作りしたそうにしてた…もんな…。

「ご…ごめんね?
すぐに叶えてあげられなくて」

『いいんですよ、話し合って
納得して決めた事ですし…、
今は…ここにちいちゃんが居ますしね』

そう言ってお腹をよしよしと
旦那さんがいいこいいこしてくれて。

『っと…ちゃんと続きしないと…ですね』

そう言ってグイっと私の足を開くと
間に顔を割り込ませて来て。
ペロッと…陰裂を舌でなぞって来る。

ぐいっと…大陰唇を左右に開いて
大陰唇の内側の部分を舐めて来て。

「んんっ…んんっあぁぅ…んんっ、
き、気持ちいい…んっあっ、あっ…ん」

あむっと小陰唇を唇で食んで来て、
じわっとした快感が小陰唇に広がる。

小陰唇の内側の…入り口の上の
ポコッとでっぱっている
膣前庭の部分を舐められて。

「あああぁっ…んん!あっ、あっ
そこ……気持ちいいッ…あんんっ…」

にゅるるるっ…ん…とアソコに
旦那さんの舌が入って来て
にゅるにゅるとアソコの中で
旦那さんの舌が蠢いている。

「あああっ…んんっ…あっ
待って…私にも…させて…っ…」

自分もしたいと申し出ると
お互い横を向いて舐めあう形の
シックスナインをする事になって。

目の前にある…旦那さんのペニスに
ちゅちゅっと…キスをする。
チロチロと竿の部分を舐めて
口の中に亀頭の部分を含む。


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