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人妻監禁調教取調室
第7章 人妻アクメ地獄
(いいケツしてるぜ…しかも感度よくね?)



(柔らかいし、めちゃ触り心地良いよな…)



若い男達は人妻の色香に興奮し密着するような距離で首筋の匂いを嗅ぎながら尻を弄ぶ…ファンデーション特有の香りと甘酸っぱいメスの匂いに男達の肉棒はズボンを突き抜けるくらい膨張していた…硬くなった肉棒がおねだりするように熟れた尻に接触する



(ハァハァ…たまんねぇ…)



熟れた人妻の尻に容赦無く2本の肉棒を突き立てる…まるでヤラせろよと言っているようだった



(もうダメ…早く)



若いオスに責められ子宮を犯すウーマナイザーのおかげでパンティーは既にグショ濡れになっていた…唇が開き熱い吐息が漏れ快感に耐える…表示が3階に変わったのを辛うじて確認する



(ハァハァ…あともう少し…)



人妻の股間に手を延ばしてパンティーを触ると固い物体が指に当たった…



(おいおい!オモチャ入れてんのかよ)



(マジか!スゲェ変態だな、犯していいんじゃね?)



(よし!一気にやるぞ)



若いオス達の言葉を微かに耳にした美沙は暴行の意思がある事をはっきり理解し狼狽した


(イヤ!ヤメなさい!)


若者達が腕に掴みかかろうとした時、エレベーターの扉が開いた


(今よ!)


間一髪のところで襲われる前に美沙は走って逃げ出した

 


マンションを出て人の多い通りにたどり着く

荒くなった呼吸を何とか整えた美沙は後ろを振り返る



(ハァハァ…良かったわ…追ってはこなかったみたい)
 

危なかった…あのまま捕まっていたら抵抗出来ず口を手で塞がれ恐らく彼らの部屋に連れ込まれ犯されていただろう



(ウーマナイザー入れてた事もバレてしまったわ…)



ウーマナイザーの存在が男達を凶行に走らせた事は間違い無い



しかも若者達のテクニックは美沙を欲情させるに充分過ぎる程、脳裏に焼き付いていた


軽く耳に息を吹きかけられた時、ゾクッとした感覚だった…容赦無く尻を優しく撫で回され耐え難い快感に襲われた…卑猥な言葉の呟き…匂いを嗅がれ肉棒を尻に当てられ弄ばれて絶頂されるのは寸前だったのだ


(とにかく地下鉄に行かないと間に合わなくなるわ)


地下鉄の入り口を降りて改札口を目指す美沙




その後ろをさっきの若者達がついて来ている事に美沙は気付かなかった
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