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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第42章 終わらない陵辱
「はあはあっ……陽菜ちゃんのマンコ、最高に気持ちいいよ! あ〜イクイク!」
「陽菜のイラマチオ、たまんねぇ! ほら、イクぞ! 俺の精子、全部飲めよ!」
それから私は二人に何度も犯された。無理やりイカされながら、使い終わったコンドームの山が積み上がっていくのをぼんやり見ていた。解放されたのは4時限目の始まりのチャイムが鳴った頃で、私は乱れた髪と服を直しながらトイレに駆け込んだ。
「うっ……おえっ……」
えづきながら何度も飲まされた精液を出そうとした。彼らの精液はとても濃くて大量だった。口の中も胸も下半身も、身体中全てが気持ち悪い……。今すぐお風呂で洗い流したい……。
「陽菜、ちょっと来いよ」
トイレから出ると、石田くんに捕まった。そして壁ドンされて、身体の匂いを嗅がれる。
「そんな状態で家に帰れねぇだろ? うち来いよ、風呂貸してやるから」
「……」
私は素直に頷いた。
わかってる、石田くんはただお風呂を貸してくれるだけじゃないってこと。
部室で石田くんは彼らに混ざらず、犯される私をずっと見てた。だからこれから私は石田くんの家で犯される……。
「陽菜のイラマチオ、たまんねぇ! ほら、イクぞ! 俺の精子、全部飲めよ!」
それから私は二人に何度も犯された。無理やりイカされながら、使い終わったコンドームの山が積み上がっていくのをぼんやり見ていた。解放されたのは4時限目の始まりのチャイムが鳴った頃で、私は乱れた髪と服を直しながらトイレに駆け込んだ。
「うっ……おえっ……」
えづきながら何度も飲まされた精液を出そうとした。彼らの精液はとても濃くて大量だった。口の中も胸も下半身も、身体中全てが気持ち悪い……。今すぐお風呂で洗い流したい……。
「陽菜、ちょっと来いよ」
トイレから出ると、石田くんに捕まった。そして壁ドンされて、身体の匂いを嗅がれる。
「そんな状態で家に帰れねぇだろ? うち来いよ、風呂貸してやるから」
「……」
私は素直に頷いた。
わかってる、石田くんはただお風呂を貸してくれるだけじゃないってこと。
部室で石田くんは彼らに混ざらず、犯される私をずっと見てた。だからこれから私は石田くんの家で犯される……。

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