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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第42章 終わらない陵辱
「ちょうど沙耶が動画見たいって言ってたしな、沙耶から兄貴にLINEしてもらって……」
「やめてっ……それだけは絶対やめてっ……!」
私は震えながら石田くんの足元にしがみついて必死に懇願した。
「お願い……動画消してくださいっ……。なんでもするからっ……、もう動画撮らないでください……!」
石田くんは懇願する私を見てニヤリと笑う。
「なんでも? じゃあもう一度、肉便器になるって言えよ」
「……っ!」
「そしたら動画は消してやる。ただし、少しでも拒んだら、また動画撮るからな」
「……っ……」
私の視界が涙で滲んで見えない。その言葉を口にすれば、もう後戻りはできない。だけど……。
「……肉便器に……なります……」
私はその言葉を口にした。
「言ったな。じゃあ、今から陽菜は俺たちの肉便器だ」
「陽菜ちゃん、泣くなよ。大丈夫だって、俺らがたくさん気持ちよくしてやるからさ」
「本当はセックス好きなくせに頑固だな。それとも無理やりされる方が燃えるとか?」
私の心に彼らの言葉のナイフが突き刺さる。ズブズブと私の中に沈み込んでじわじわと私を壊していく。
「やめてっ……それだけは絶対やめてっ……!」
私は震えながら石田くんの足元にしがみついて必死に懇願した。
「お願い……動画消してくださいっ……。なんでもするからっ……、もう動画撮らないでください……!」
石田くんは懇願する私を見てニヤリと笑う。
「なんでも? じゃあもう一度、肉便器になるって言えよ」
「……っ!」
「そしたら動画は消してやる。ただし、少しでも拒んだら、また動画撮るからな」
「……っ……」
私の視界が涙で滲んで見えない。その言葉を口にすれば、もう後戻りはできない。だけど……。
「……肉便器に……なります……」
私はその言葉を口にした。
「言ったな。じゃあ、今から陽菜は俺たちの肉便器だ」
「陽菜ちゃん、泣くなよ。大丈夫だって、俺らがたくさん気持ちよくしてやるからさ」
「本当はセックス好きなくせに頑固だな。それとも無理やりされる方が燃えるとか?」
私の心に彼らの言葉のナイフが突き刺さる。ズブズブと私の中に沈み込んでじわじわと私を壊していく。

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