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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第42章 終わらない陵辱
チャイムが鳴ったあと、私は重い足取りで野球部の部室へと向かった。つい最近まで不登校だった私はまだ全ての場所を覚えていない。野球部の部室なんて一度も行ったことないからすっかり迷ってしまった。
野球部の部室のドアを恐る恐る開けると、誰かに腕を引っ張られた。
「おせーよ、陽菜」
「陽菜ちゃん、待ちくたびれたよ! 早くセックスしよーぜ!」
部室の中に入ると、制服を着た菅田くんと山田くんがロッカーのそばのフローリングの床に座っていた。そして私の背後にいる石田くんが、部室のドアを閉めて鍵をかけた。
「何してたんだよ、遅いからバックれたかと思ったぞ」
「……」
「なんか元気ねーな。もしかして兄貴にバレた?」
私は顔を左右に振った。
「ま、いいや。ほら、靴脱いで制服脱げよ」
「……っ……」
私はゆっくり靴を脱いで、靴の向きを揃えようとする。
「ああもう、そんなんいいから、早くこっち来いよ!」
後ろから菅田くんに腕を掴まれて、床に座らされた。
「陽菜ちゃん、会いたかったよ!」
山田くんが後ろから私に抱きついてくる。そして両方の胸の膨らみを制服の上から強く掴むと、鼻息を荒くしながら私の首筋に顔を埋めた。
野球部の部室のドアを恐る恐る開けると、誰かに腕を引っ張られた。
「おせーよ、陽菜」
「陽菜ちゃん、待ちくたびれたよ! 早くセックスしよーぜ!」
部室の中に入ると、制服を着た菅田くんと山田くんがロッカーのそばのフローリングの床に座っていた。そして私の背後にいる石田くんが、部室のドアを閉めて鍵をかけた。
「何してたんだよ、遅いからバックれたかと思ったぞ」
「……」
「なんか元気ねーな。もしかして兄貴にバレた?」
私は顔を左右に振った。
「ま、いいや。ほら、靴脱いで制服脱げよ」
「……っ……」
私はゆっくり靴を脱いで、靴の向きを揃えようとする。
「ああもう、そんなんいいから、早くこっち来いよ!」
後ろから菅田くんに腕を掴まれて、床に座らされた。
「陽菜ちゃん、会いたかったよ!」
山田くんが後ろから私に抱きついてくる。そして両方の胸の膨らみを制服の上から強く掴むと、鼻息を荒くしながら私の首筋に顔を埋めた。

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