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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第42章 終わらない陵辱
「は〜っ、陽菜ちゃんのおっぱいやわらけぇ〜いい匂い〜」

「……っ……」


 山田くんに触られた瞬間、昨日のことが蘇ってきて身体がゾワッとした。


「おい、山田。独り占めすんじゃねーよ」


 そう言いながら菅田くん私の隣に座ると、いきなり私の顎を掴んで唇を塞いできた。


「…っ!? んんッ……やっ!」


 キスされたことにびっくりして、私は菅田くんの肩を押し返す。


「なんだよ、キスなら昨日たくさんしただろ」

「……嘘っ……」

「嘘じゃねーよ、俺ともしたし、山田や店長ともキスしまくってたじゃん。あんなにベロチューしておいて、今更純情ぶるなよ」

「……っ……」

「なんか陽菜ちゃん、元に戻ってるよなぁ。昨日はあんなに俺らを求めてきたのに」

「あー、陽菜は途中から記憶がないらしいぜ」


 横から石田くんが言ってきた。


「店長とセックスした辺りから覚えてないらしい」

「マジで? あんなにチンポチンポ欲しい言ってたのに」

「動画見せてやれよ、石田。思い出すかもしれないぜ」


 菅田くんがそう言うと、石田くんは私の前にスマホ画面を見せてきた。そこには全裸の私が店長の上に跨って腰を振りながら、菅田くんと山田くんの肉棒を交互に咥えていた。



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